バチバチひと月ぶりに彼に逢って私の街まで来てくれて彼の帰りが心配だったのですホテルから出て狭い歩道を並んで歩いて別れ際珍しく彼の眼を見て気をつけてねて彼も同時に私の眼を見てルイさん気をつけてて一瞬見つめ逢って彼の眼をこんなに見つめたことないかもアノ時は恥ずかしくてあんまり見ないしまぁ私達は視線を絡ませてなんて甘い雰囲気ではなく視線バチバチです貴方の方こそ気をつけて!みたいなそんなアツさが心地の良いのです私にはこれからもバチバチでいきますお休みなさい