弟が突然この世を去り、この17回忌までの間色々有りました。
両親を看取り、まだ父親が亡くなって8ヵ月、、、今年初盆でした。
23年5月末に母が亡くなり、その秋でしょうか?知り合いから連絡がありました。
それまで居場所も分らなかった、弟の元妻、子供として、堂々と神戸新聞に語っていた。
それも、でたらめばかり! (ぷんぷん!)
廻りの方達が 何か反論をと言われ、、、
元妻の有りもしない嘘に 只々 ビックリ
父親に話すと、父が私に言いました。
嘘をついて、幸せになった人間は誰一人 おらんとぞ!
誰一人、居ないと言う事。
何処まで嘘が書けるか、書かせて見ろ!そこまで、嘘を着かないと生きられんのか!
私は、、父の経験した事その物が、伝わり反論は辞めました。
さて、、是からは (昔の水俣の子供の頃) を 思い出しながら、少しずつブログに書いて行くつもりでいます。