前回書いた沖ドキの話
これが非常に長い話で沖ドキ初期から現在の機種までエネルギーを使った障害が今だに続いている 

沖ドキ初期は近所のホール
青いパネルの30πバージョン
店に行くと男性霊障害者が店と台のシマに自身のエネルギーを張り巡らせている
このエネルギーは街中にかけられており名前をかけつぎ(何かと何かをかけて繋ぐという意味から)とつけて記録していた
その中には霊、親族の先祖霊の一部、そして霊的障害者が自家から持ってきた自身が祀っている武将の墓所のエネルギーが仕掛けられており、プレイしているとありえない速さで当たりが出る現象が起こった
あの頃は現在もそうだが朝イチでリセットがかかっている台がかなりあり、リセットのかかっている台は何割かは当たりがつくのはわかっているのだがその範疇でない偶然ではない速さで当たりがついてしまう
普通に考えれば偶然でしょ、妄想だよとあしらわれそうな話だが偶然ではない

ちなみにこれは沖ドキに限らずノーマル、AT、パチ台にも起こるのでよくそんなことができるものだと思ったこともあるがこれも先程の仕掛けがが原因でこの現象が起こる

状態としてはこちらがエネルギーの異常に落ち着かない状態でいるとその際にどの位置にいても右、左、左後ろ、右後ろと当たりがつく
霊的障害者から見れば先祖霊は霊的障害者の運、言い訳にあたるつもりなのだかもちろんそんなことは通用せず勝手に周辺が当たりまくりこちらがパワーダウンしたように負けが続いた
霊的障害者と話し合いをするのではないのだがこんなことをしてもいいことにはならないと何度話をしても聞く耳を持つことはなかった

ちなみに霊的な障害ではあるもののこちらも何もない訳ではなく霊的なキャッチと状態の把握と視覚はあるのだがそれを超えたパワーを使いこの現象を起こすものだから解除する暇がなくやられたなと、今考えると思う

この沖ドキはこの店がメインで近所の他店でも起こった
基本的に沖ドキは軍資金は7万と決めていた金額が毎月このパターンで吸われ、数年間ほぼ勝ちはなく機械がなくなるまで続いた