放射能汚染と戦う父親のブログin水戸 -18ページ目

放射能汚染と戦う父親のブログin水戸

被曝は少ない方が良い。福島原発事故で私たちの生活は大きく変わってしまった。今こそ本気で立ち上がろう父親たち!

今年こそ福島・汚染が疑われる地域での米の作付けはやめて欲しいむっ


うちは福島産はもちろん、あやしい地域の米は食べません。


これは風評被害ではありません。

信用できない基準値&検査。そして、後からわかる汚染の事実。

こんな状態で子供たちに食べさせられるわけがない。怒り

そんなに安全なら、関係者で買い上げて、家族みんなで食えよ毒


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@『規制値超えコメ直売所で販売 福島・伊達


 福島県は27日、同県伊達市の農家2戸のコメから国の暫定規制値(1キログラム当たり500ベクレル)を超える放射性セシウムを検出したと発表した。1110ベクレル700ベクレルで、約57.5キロが同市の直売所で販売された。規制値超えのコメの販売が確認されたのは2例目。⇒記事:1/27の日本経済新聞Web



@『福島産米、価格引き下げへ=風評被害で販売低迷―JA全農から業者渡し』

 JA全農福島(福島市)は2011年県産米の一部銘柄について、卸業者への売り渡し価格(相対取引価格)を引き下げる方向で調整を始めた。複数の業者筋が27日明らかにした。早ければ30日にも実施の方向。東京電力福島第1原発事故を受けた風評被害で販売が低迷する中、価格引き下げによる消費喚起が狙いとみられる。
 県中央部に当たる中通りコシヒカリ(60キロ当たり)、海沿い中心の浜通りコシヒカリ(同)はいずれも1500円引き下げ、それぞれ1万3800円、1万3700円に、同県産ひとめぼれ(同)は500円下げ、1万3500円とする案が有力。会津産コシヒカリは据え置く方向。⇒
1/28の時事通信
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特に外食産業に流通していると思われます・・・。




いつもありがとうございます。早川先生の汚染米マップ





この問題は、生産者vs消費者じゃない。


汚染させた奴らと作付けを許可した奴らへの怒りだ。