場所を迷ったが霞や印旛まで行くには脚が重いので近場で新規開拓すべく流山江戸川へ。
大きな流れ込みに鯉が溜まっていたのででクランク、ドライブカーリーを投入するも無。
下りながら乱杭やテトラを探るもまったりとしていて生命感ゼロ。
おまけにヘラ師やルン◯ンが多くなんだか気持ち良くないので、1ヶ月ほど早いと思われるが池へ。
皆考えるのは同じなようでバサーが2人、ヘラ師が1人いる。
いつもより気持ち水位が高く、川から魚が入れるようになっていたので期待しながらスモラバやダウンショットで探って行く。
も、、やはり厳しくギルバイト1つない。
土手側で35クラスがフラッと浮いてきたのでスモラバを投げるも着水が近すぎて逃げてしまった(ー ー;)
池を見切り水路に行くと、水面がざわついているのでソウルシャッドを何度も通すがやはり無。
ここで納竿。
本流は相変わらずポイントが絞れずバサーもいない為、集中力を保つのが難しい。
池は魚は差してきているが最盛期はやはり4月中旬からかな。