秋の魚、食卓から遠のく
サンマやアキサケなど、秋の味覚を代表する魚介類が軒並み不漁に見舞われている。品薄による卸値の上昇で..........≪続きを読む≫
秋刀魚の不漁はさまざまな原因が示唆されています。
一つには地球温暖化による、温度分布の変化。
一つには長年の乱獲による資源減少。
昨今はこれに加えて、中国人、韓国人のやみくもな根こそぎサンマ漁というのが加わってます。
韓国人は秋刀魚好きというのは、以前からのことですが、昨今は中国人も秋刀魚を好んで食するようになりました。
理由は二つ、味が良いこと、それから安いこと。
もともと、秋刀魚を食べる習慣のなかった中国人の間で、なぜ秋刀魚が急速に広まったか・・・
有力な説に、日本に襲来した中国人が日本での生活で秋刀魚の味を覚えた。
かつ、サンマ漁がイージーだということを本国漁師(といってもルール無用の犯罪者集団ですが)に教えた。
というものがあります。
漁猟にかぎらず、中国人が大量浸透した結果は、おのずから知れています。
彼らは目先のことしか考えません。何十年か先のことを考え、さらに100年、200年先のことを考える日本の一次産業とは、全然異なるのです。
目の前の魚は一匹残らず、中国人のもの・・・
ゆがんだ儒教思想と、徹底した利己主義はあっという間に漁場を荒野に替えてしまいます。
サンゴ密漁の結果を見るまでもありませんね。
結果、近年の秋刀魚は小型化著しく、価格も上昇傾向。
このままではいずれ、庶民の食卓から姿を消すことでしょう。
秋刀魚が高額魚?なんて、想像したこともなかったんですけどね。
なお、中国密漁船団には、人民解放軍の指令を受けて動く船が相当量含まれているといいます。
海保の船舶二隻に体当たりした密漁船の船長が本国へ送還され、英雄扱いされたというのがことの真偽を物語っているような気がします。
あのときの内閣総理・菅直人(ミンス党w)の対応は本当にひどかった。結果、現在の状況を招いた一因ともなりました。
中国人には毅然として臨まなくはなりません。温情も妥協も彼らによって、自陣営の勝利として宣伝ネタになるだけです。
日本人はもっと、中華・朝鮮のひずんだ儒教思想と、中華思想(特に華夷序列について)知る必要があると思います。
これを知ったら、彼らの行動が何にねざし、その結果はどのように扱われるかが、だいたい判ってきます。
嫌韓・嫌中本なんてトンデモだと、避けている人がいたら、図書館で借りるでも構わないので、一冊手に取ることをおすすめします。
そういえば、尖閣海戦のおり、売国政治家として高名な福島瑞穂女史は「こつんと当たったようにみえますねw」と、動画をみながらのたまってました。
こんな奴が日本の政治家だなんて・・・
今回の選挙は自民圧勝でしたが、野党・与党を問わず、中鮮韓に組する(というより、中国、上下朝鮮の飼い犬?)議員は数多く存在します。
みなさんもお気を付けて。