私は罪を犯さないために、あなたのみことばを心にたくわえました。   詩篇


小さい頃に聞いた神とは、

罰を与える怖い存在でしかなかった。


ところが、聖書にある真の神は、義であり、愛である。


滅びに向かっていた私の罪の為に、神の子イエスキリストが、身代わりに罰を受け命を捨てて下さった。

十字架のメッセージを聞き、神の愛に触れられた時、この愛を受け取った。

そして、

この神の喜ぶ生き方をしようと願った。


神は何を願っておられるのか?

何が罪で、神を悲しませるのか?


毎日みことばを読みたくわえるのは、

神の前に罪を犯さないため、神の望まれる歩みをするため。


今朝もみことばを読んで、自分の考えで良いと思う事が、みこころとは程遠いと知り、祈った。


いつも神を思い、心が神の思いで満たされますように。

みことばを思い出し、罪から守られ、義の道を選べますように。