どうも。


神戸のMRM、迷った挙句参加することに。腕も無いのにね。

コレで今月も経費が厳しくなりますw


で、ACをちょっとでもやんないといけない・・・筈が・・・。


借りてきたスーパーヒーロー作戦(ダイダル)が妙に面白くてやってませ(ry


ヤルキアンノカヨ オマエ…>(´・ω|殺|

   

              Σ(゜д゜;)ススススミマセン 


いや本番でランカーな皆さんの動きとかアセンを見て参考にするですよ


え・・・?


動画見た時も同じ事やれよって


・・・・・ゴメンナサイ俺が悪かったです('A`;)rz


うむ、動画見るか・・・。


(その後、LVの違いに唖然としたのであった・・・。)

200705021638000.jpg
小説を考えてるうちにこんなに時間が過ぎるとは。
ぶっちゃけ忙しくて考える暇が無いんですが(蹴

とりあえずネタ機作ってみました。
ガーベラテトラ。
Eマシがアレすぎて使えない…。

閑話休題。
最近、バトルフィールド2のオンライン戦をやってるのですが、ちょっとプッツンきた出来事が。
敵に備えて拠点の二階へ上がる階段にC4をしかけて
待機してたら、背後ダメージ表示。
そして貴方は味方殺害されました、悪質である場合~のアレ。

まあ誤射だろうと見逃して同じ場所に復活。
…今度はロケットが飛んできました。
その次は地雷直当て。
そのあと復活したら味方とそいつで撃ち合ってるし。

そんなにKILL数が欲しいのか!アンタたちはッ!

パリーン。

C4で二人とも爆殺してやりましたよええ。

ではこの辺で。

「でえいっ!」
俺は進行してくるMT部隊をレーザーブレードで切り裂いていく。
施設の防衛システムとアスカの銃撃もあり、何とか敵部隊を食い止めている。
しかし、こいつらは一体何処の部隊なんだ?
アライアンスだとしても、バーテックスと交戦中というこの時期に、わざわざセトルメンターの施設を襲撃して戦力を割くような真似をするだろうか。
バーテックスが物資の確保の為に強襲した、とも考えにくい。
ジャック・Oは、武装勢力から施設を接収する際、対話のみで決着を着けたこともある様な男だ。
いきなり何の通告もなしに強襲してくるとは考えにくい。
とすると、残りは武装勢力、若しくは俺の知らない勢力か…。
コクピットパネルに表示されている敵残存勢力を示すバーは、もう殆んど無くなってきている。
「そろそろ終わり…だといいけど」
銃声の合間に、アスカの声がする。
恐らく残弾が少なくなってきているのだろう。
「援軍が来なければいいが…」
「もし来ちゃったら…?」
と不安げな声でアスカが言った。
「そうだな…その時は…」
ごくり、と唾を飲み込む音がする。
「………逃げろ。投降なんて通じそうもないしな。」
その時、リサから通信が入った。
「レイヴン、複数の熱源が急速接近中よ!数は……7機。」
「チッ……!」
やはり、簡単には終わらせてくれないらしい。
『敵増援を確認。所属不明、該当データなし。』
コンピュータの音声が響く。そして、俺の視界に写ったモノは……
「これは……ACか!?」
一見すると只の軽量二脚だが、通常のパーツと若干の違いが見られる。
「クソッ…!」
俺はオーバードブーストで距離を詰めると、ブレードで斬り付ける。
必中の間合い。…の筈だったのだが。
「なっ…速い!?」
ブレードが命中する紙一重の所でかわされてしまう。

「ク・・・ッ!これならっ!」

ならばと思い、俺はカルサワを構えた。

しかし、ロックし、発砲する直前、敵のブレードに右腕を斬り落とされてしまう。

「うわっ!・・・しまった、ライフルが!」
そのまま敵ACはアスカ目がけて移動する。
後を追おうとするが、他の敵に阻まれてしまう。
「畜…生ォォッ!」
ブレードを正面に構え、強行突破を試みる。しかし、四方からの銃撃に、為す術もなく足止めされてしまう。
敵がアスカの機体に迫る。
「うわああぁぁっ!!」
リニアとマシンガンを乱射するアスカ。
しかし当たる筈もなく、敵ACがブレードを構える。
「嫌ァァァッ!」
「アスカッ!!」
ACがブレードを大きく振り上げる。
思わず目を伏せた…その時。
何処からともなく放たれたレーザーが、敵ACの腕を吹き飛ばし、続いて、マシンガンの雨が敵を屑鉄に変える。
硝煙と土煙の向こうに、2つのシルエットが浮かぶ。
「あれは……?」
「やっと来たか…。」
現れた2機から通信が入った。
「遅くなって済まない。こちらはセトルメンター、『アリス・イン・チェインズ』所属、ミスティックブリット。」
「同じく、プロファイル。これより援護する。」
2機のACは、鮮やかな連携で敵を撃破していく。
「凄い…流石…[チェインズ]…」
確かに凄いとしか言い様が無い。
一方の隙を、もう一方が補う。
言うは容易いが、それが完璧に決まっているので、隙は全く無くなる。
その動きに魅せられている内に戦闘は終了し、俺は施設の応接室に呼ばれたのだった。