当日にすみません! 汗
今夜のカラーズはBチーム!
色黒系美人female djでもって金曜バードのカウンタースタッフ
SPISY MAMAと仲間たちの日です♪
S-MAMAは今日、いつもと違う感じで来るみたいですので是非覗いてみてくださいな♪
とゆーわけで? 今週のカラーズのDJラインナップです
お暇な方もそーでない方もレッツ酒まみれ! え?汗
【COLOR's】
-+ Yo-sK頑張れ60分でもってMAMAがなんかやるぞ!スペシャル +-
'09,02/12,thu.
20:00~ @ BIRDLAND
entrance: free
1 order minimum
or
2000yen/4hours free drinks
<< エントランス >>
フリー(でも1オーダーしてね♪)
または
2000円4時間飲み放題!!
※ お好きなほうをご選択ください♪
【djs: Team B+】
< Hiroshi Tsuyama/Spisy Mama/Yo-sK/dj ray >
+ < TOMO-G:CONNECTION @saturday >
opening dj:Yo-sK
20:00~ Yo-sK
- HipHop Classics -
21:00~ TOMO-G
- HipHop/Dance Classics etc..-
22:00~ Hiroshi Tsuyama
- DeepMinimal/D'N'B -
23:30~ Spisy Mama
- ????? -
01:00~ Yo-sK
- HipHop Classics -
01:30~ dj ray
- Drum'n'Bass -
※ タイムテーブルはあくまで目安です
※ 木曜日のみ2000円4時間飲み放題プランあります♪
【COLOR's】 気づいたら木曜じゃん今日!!!! 滝汗
はいどぉも!!!!!
先日はモアイの2周年!!!!鬼のテキーラ祭りでしたね
第4回チキチキテキーラ祭り以降は逃げ出しましたぷぷぷa.k.a.鶏です
あーそーさ!鶏さ!!!キチンとチキンさ!!!!
三笠フーズの社長捕まったらしいですね!みなさんこんにちは!!!!
モアイの2周年、バードランドの首脳陣が勢ぞろいしていたのがなんだか嬉しかったぷぷぷです!
あのパーティ感。。。なんだかとってもたのしかったなー
あーゆーの好きです
話変わって!!!!!
今夜のカラーズはBチーム!
色黒系黒髪美人female djでもって金曜バードのカウンタースタッフ
SPISY MAMAと仲間たちの日です♪
S-MAMAは今日、いつもと違う感じで来るみたいですので是非覗いてみてくださいな♪
とゆーわけで? 今週のカラーズのDJラインナップです
お暇な方もそーでない方もレッツ酒まみれ! え?汗
【COLOR's】
-+ Yo-sK頑張れ60分でもってMAMAがなんかやるぞ!スペシャル +-
'09,02/12,thu.
20:00~ @ BIRDLAND
entrance: free
1 order minimum
or
2000yen/4hours free drinks
<< エントランス >>
フリー(でも1オーダーしてね♪)
または
2000円4時間飲み放題!!
※ お好きなほうをご選択ください♪
【djs: Team B+】
< Hiroshi Tsuyama/Spisy Mama/Yo-sK/dj ray >
+ < TOMO-G:CONNECTION @saturday >
opening dj:Yo-sK
20:00~ Yo-sK
- HipHop Classics -
21:00~ TOMO-G
- HipHop/Dance Classics etc..-
22:00~ Hiroshi Tsuyama
- DeepMinimal/D'N'B -
23:30~ Spisy Mama
- ????? -
01:00~ Yo-sK
- HipHop Classics -
01:30~ dj ray
- Drum'n'Bass -
※ タイムテーブルはあくまで目安です
※ 木曜日のみ2000円4時間飲み放題プランあります♪
【PC水しょ。。。ってクリスタル?クリス○ル?? た、滝沢さん?いや滝「川」ですからっ 汗】わっ
以下のとおりですこんにちは!滝○ワ・ラルドゥ・クリス○ル・雅美です長いんだよ!日本名滝○ワ雅美、意外と普通だな!クリス○ルですぷぷぷです! 怒
さて今日も相変わらず訳のほとんどわからない雰囲気全開でどーもみなさんよろしくどーぞ! ぷぷぷです。。。
で、タイトルのね6時間飲み食い放題のアレはこちらです
アーロワーナa.k.a.刺激な風戸。。。汗
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1072509740&owner_id=8310256&comment_count=30
ボクがね、なにかっちゅーと顔を出すお気に入りのレストランとバー《restaurant bar》モヤーイよーいもーいドーン!!!ドゥキシ!
の2周年ですよぅ!いやっほう!!!!
restaurant bar MOAI http://mixi.jp/view_community.pl?id=2595744
『MOAI2nd ANNIVERSARYPARTYは2月8日7時~です!皆様のお陰で二年間やらせて頂くことが出来ました!料金は6HOURS、FREEFOOD、FREEDRINK、¥4000になります★よろしくお願い致します!』
だそうです 笑
いやー めでたいだね!
アーロワーナ主催、隔月第二火曜のstep outでもお世話になっておりますが!2nd anv.もぷぷぷはDJ参戦しますぜうひひ
おっしゃれーなjazzin' bassでもかけたいんだけどね、、、、ヴァイナルもってねー!!!!!! 涙
すみません
どなたか急遽、CDJ貸してください 涙
できれば二発。。。 泣
trulyかけたいんだよぅおうぉうぉう 号泣
jazz'n'bassってなに?っとゆーあなた!
はいもーねぶっちゃけね、ドラムンベースに限らず多くのクラブミュージックがあまりにも細分化されちゃってさ
なんかこう
こだわりすぎるのもどーかな?とも思うわけですが。。。一応ボクの中でのjazz'n'bass
ボクがDJを始めて1年くらいのころだから。。。95年くらいかな?
まだそのころ、ドラムンベースっていう音楽があることは知らなくて、で、そのころ僕はacid jazzだのtalkin' loudだの、UKよりの音が好物で、ジャンルにかかわらず気に入った音を買っては手当たり次第にかけていたんだけれども、、、
gold bugとかね、night trainsとかgallianoとか。。。
そんななかでroni sizeと出会って、ドラムンに傾倒していったんですが、、、
そのころドラムンベースのメインストリーム。。。ドラムンベース自体がアンダーグラウンドな音楽なんで、そこに『メインストリーム』なるものがあるのもおかしいんだけれども、一応ドラムンベースの主流的なもの、にダークコアとアートコア、と呼ばれるものがありまして
ボクの好物はアートコア、インテリジェント・ジャングルとか言われていた、独特の浮遊感のあるメロディ・ラインにドラムンベースにしては軽めのベースラインが広がっていくような曲調のトラック群、だったのですが、その流れの中にジャズのテイストがかなり大きく反映されていたものが、ボクの中でのJAZZ'N'BASSです。。。
EZ-ROLLERSみたいなクールなトラックも好きでしたし、ウッドベースが絡んで弾むPESHAYとか、RONI SIZEも大好きでしたねー
で、その中でも、かなりハウスライクな曲を作っていたのが今日のワッドラで取り上げるアーティストです。。。subject13。。。
いやー、好きだったんですよ、彼らのアルバム。。。一枚しか持ってなくて、そんなにメジャーなアーティストでもないと思って探してみたら。。。 あるねー!さすがyoutube!!!!!まんせー!!!!!
Angels - Subject 13
<externalvideo src="YT:LIf5vAHUE0I">
http://www.youtube.com/watch?v=LIf5vAHUE0I
オシャレHIPHOP的なこのトラックとは別の流れで、ボクが好きだったのがコチラ
Subject 13 - So much feel
<externalvideo src="YT:aXvH9789xyM">
http://www.youtube.com/watch?v=aXvH9789xyM
一番好きだった曲(フレーズしか覚えていない)を探してみたものの見つからず。。。ただ今も活躍しているPARADOXとかとも一緒にトラックメイクしてたりします。。。
今でいうアトモスフィリック・ドラムンベースのながれですかね。。。
アートコア/ジャズンベース
90年代初期のロンドンでジャングルが圧倒的な人気を得た直後、プロデューサーたちはこのジャンルのクラシック・ソングである「Amen(アーメン)」と「Apach(アパッチ)」のビート・サンプル――を切り刻んだり、貼り合わせたりしながら、ひとつの複雑なパターンをつくり上げた。そして同時にアシッド・ジャズとアンビエント・ミュージックからの影響も取り込み、ソウルフルなヴォーカル/心温まるストリングス/みずみずしく豊かなムード……などを盛り込んでいったのである。結果生まれた「アートコア」なる異名をもつジャングルの新種は、ダンスフロアそのものよりもチル・ルームやリビング・ルームにしっくりするような音楽である。
またアーティストによっては、ブレイク・ビーツの原型をキープしながらも生楽器を導入するというアプローチもさかんで、こちらのスタイルは現在でも目覚しく進化している。
このジャンルのアーティストたちは、ドラムンベースが「踊るため」だけに存在する音楽ではないことを実証してみせた――といえるのではないか。
だそうです。。。 汗
知識が足りなくてすんません 涙