この話を気にかけてくださってる
ブロ友さんの
時間つぶしになったらいいな
あいた暇な時間を潰せて楽しい時間にできたらいいなと思います
(最初に書くのもなんですが
たいした内容ではないです すみませんm(_ _)m)
途中に脳神経内科の受診日のブログを下書きしたのですが
諸事情により
先に続編をアップします
ひまつぶしに
寄っていってみてください
回顧録 青春編
はじまりはじまり~✨
「ご飯をはやく食べなさい!」と母の声
いつも以上に 怒ってるような
怖く聞こえる
自分に集中したい時は
母と もめたくない
ちょっと もめると しつこいので
落ち着いて電話をかけられなくなると困るので
素直に ご飯を食べに行った
電話をかけたい気持ちを残して
食事の時も 何て話そうか考えていた
私には姉がいて 3学年違うので
大抵のことは姉で経験してから
私がする
と言う形で成り立ってきた
受験しかりお稽古ごとしかり
姉に彼氏が出来たことは聞いたことがなかった
私から いきなりコイバナ
とは…話すのもためらわれた
だから家族にも相談出来なくて
黙々とご飯を食べた
母を牽制して言い争いを避けて
いい子を演じて ご飯を食べたのは正解だったけれど
食事が終わって
ご飯の部屋にいる必要のなくなった家族は
電話の部屋を通って各々行きたい部屋に行く
間違えた!
そばで聞かれたくないので
家族がそばで聞かなくなる
いいえ
いなくなる
頃合いを見計らってたけど
なかなか 電話が出来なくなってしまって
夜の9時を過ぎてしまって
他人の家に電話をできる時間ではなくなってしまった
特に相手の親にいい子と思われたい時は遅くに電話は出来ない
食事の前に電話をするんだった
と悔やんだ
すれば良かったのに
とおばさんの私は思う
今ならね~👍
で、結局
電話はしなくて
2年生になり
後輩ができた
男女混ざっての練習だったので
告白男子は優しかったので
彼を慕う女の子が現れた
モヤモヤした
今なら携帯電話で連絡できるから
羨ましいな
携帯でもはじめて連絡する時はドキドキするのでしょうね
そんな頃の思いって大事だ
16才の私は色々なことに
悩みながらも
努力すれば楽しい未来にできると感じて動き始めようとしていた
人生は長く感じてた