ver1.0に適応する為にやった事

〈1. 3バック採用〉

誰もサイドから攻めるプレーヤーがいない為に、WGを止める役割は不要

皆、中央を攻めるから3バックの方が有効と判断

〈2.守備的KP不採用〉

KP未設定でも守備時の動きは良い + 守備的KPの効果薄い

よって攻撃力を減らすような効果はすべきでないと判断

〈3.トラップしたらドリブルはせずに即シュート〉

ディフェンスを抜いても抜いても守備者が次々と絡み付いてくる為、確実にシュートが入る距離まで持ち込むより、多少強引でも撃つ方が得点に繋がる確率は高いと判断

〈結論〉

中央よりに選手を集め、前方に次々とダイレクトでパスを繋いでいって、最前線の選手に渡った瞬間に即シュート

これを忠実に再現する事を目指して
選手選び・配置・KP選び
をした結果
それなりに勝負できるようになった

しかし、これをver1.1にそのまま適用した結果惨敗につぐ惨敗

積み上げた戦略はリセットされた
個人的メモ

0910ver.1.0の特徴

〈1.極端に『守備者有利』『攻撃者不利』な仕様〉

守備者=ボール持たない選手は、守備的な動き=主にドリブル中の相手からボールを奪い取る際、攻守お互いの選手の能力の大小関係に関わらず『守備者が常に有利』

ディフェンスラインを完全に破り独走状態に入ったスピード20のドリブラーに対してスピード12のディフェンダーが悠々と追いつきボールを奪い取る

こういう場面が毎試合見られた

〈2.全員が献身的〉

初期ポジションから離れて展開に絡もうとする
前線のcfでさえボールを失うとセンターサークルまで守備をしに下がってくる
フリーで上がって来てゴールしたのが誰かと思ったらディフェンダーだった

そういう場面が多々見られた

〈3.ボールを離さない〉

サイドを突破してクロスを上げるべき場面でも高確率で切れ込みチャンスを潰す

ドリブル中、操作に関わらずパスしないでチャンスを潰す

そういう場面が多々見られた

〈4.スルーパス通らない〉

スルーパスは全てディフェンスに弾かれる

〈5.GKのスーパー飛び出し〉

ディフェンスラインを破った瞬間GKに奪われる

〈6.独走状態にならない〉

一度ディフェンスラインを破っても、DFや守備的MFが次々と絡み付いてくるため、ドリブルする時間が長いほど奪取される
■■■■■■■■⑪
■■⑩■■■■■■
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□□□□⑧□□□⑨
□□□□□□□□□
□□⑥□□□⑦□□
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■②■③■④■⑤■
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■■■■①■■■■

⑪0607ヴィルトール
⑩leクライフェルト
⑨leフィーゴ
⑧isリバウド
⑦leコク
⑥0203グァルディオラ
⑤0708プジョル
④leコスタクルタ
③atleバレージ
②atleマルディーニ
①0708ビクトル.バルデス

⑯0809l.ディアラ
⑮0607サビオラ
⑭leミウラ
⑬0506シャビアロンソ
⑫atleタッソッティ

[戦績]
137億7500万
64勝 25引 22負 9残
全冠
[得点王]
クライフェルト
[アシスト王]
ヴィルトール
[戦術]
□→
[KP選手]
攻撃時
(サイド攻め)
→leフィーゴ
(味方セットプレイ)
→leクライフェルト
守備時
(対ドリブル)
→0708プジョル
(対セットプレイ.対クロス)
→leコスタクルタ