アンデルソン(マンu)
内寄りの右SHで起用

とにかく激しく動き周り奪って即パスという動きを繰り返す

一度、奪ってパス→カットされる→すぐさま奪ってパス→カットされる→すぐさま奪ってパス→パス通る

というような事があった

ほとんどキープしないで放つパスが特徴的

単に繋ぐだけのパスより決定的なものを狙う意識が高い

一度持ち上がる勢いから鋭いシュートを決めた

ペロッタ
右OH、右STで起用

動きの質はアンデルソンに似ている

ただ、よりパワフルで動きがやや重い

奪取力は高く、ほとんど間を置かずにパスをする

決定的なスルーパスを狙う意識が高く、ST起用時は実際に結構アシストを決めた

とても使いやすい
バタグリア【8試合分】
左寄りトップ下で起用

前線でも奪取力は高い
球離れは非常に良く、CFにロングスルーパスも決めた

グルキュフ
トップ下で起用

とにかくフィジカルが弱すぎて、寄せられると何もできない

パスも短いパスだけで決定的なものはなかった
0910黒とは雲泥の差

エインセ
左CBで起用

アグレッシブな守備スタイルが持ち味
かなり高い位置で奪取しようとする

スライディングも多用し競り合いには強い

守備スタイルが上手くハマれば相手ボールになった途端即奪い取るエインセのおかげで、一方的な試合展開に持ち込める

弱点は、ポジションをあけっぱなしなのでパスワークから空いたスペースを突かれるとあっけなく失点してしまう

ロナウド
CFで起用

BSと比較すると全く別の動き

スルーパスに反応して裏へ抜け出す動きに特化している

反応は素晴らしく、ロナウジーニョの出すボールにまさしくシンクロしてゴール前に飛び込み、余裕を持ってシュートを決める

DFライン手前から突破を仕掛けるような場面はほとんど無い

また、BSとの大きな違いとして『当たりに強い』

BSが少し寄せられるとたちまちボールを失ったのに対して、数値通り力強さで寄せに耐え抜け出してくれる

また、全く期待しなかったのだが、いくらかは前線守備から決定機を創る

弱点はスタミナ45分しか持たない

自分的にはBSよりずっと使いやすいと感じた
0102 ユリアーノ
CBでもSBでも活躍

WBE ラーム
守備をこなしながら攻撃的貢献も抜群

ATLE ブレーメ
最高のクロス・シュートを備える

ATLE パサレラ
絶対的な守備能力