ひさびさに
東京に行きました


見慣れていたはずの
都会にも
人の多さにも
思いの外驚いてしまいました


時代の先端をいく都会も
日に日に進化して

いつのまにか
時間はたったんだな~と
感じました



中目の駅のトイレがきれいになったとか

アトラスタワーに入ってる店が増えたとか


中目事情は知ってないと
ちょっと寂しい気分になります



それにしても

東京の人は
いつ見ても
夢に溢れてるように思う

皆がそうではないかもしれないけども

何かしらやることがあって
やりたいことがしたくて

地方から出てきたんだろうし


前に進んでる感じが
いいなと思います

ギター担いだバンドマンを見て
温かい気持ちになりました


野望は常に持ってないといけませんね!!





ばあちゃん家から
駅までの道で耳にした
焼き芋の屋台の音かな?

東京で聞くのもいいですね


東京にこだわりすぎかな
生きてくなかで
選択する機会ってのは
多々ありますよね




選ぶということは
捨てるということ




言っておいて
自分はできてない



やりたいことを
たくさん見つけて
すぐに出来なくて
わ~ってなって



今すべきことを
後回しにすべきことを
見極めて
仕分けしたいところです
蓮方さんくらい強気に




サッカーの試合でもそう

ひたすら走ってても
肝心なところで
100%出せなきゃ意味ない

だから
ときには無難にプレーして
ときにはうまくサボって

そーゆーうまさが欲しいな

遠藤保仁みたいに

試合巧者だと思う


人生巧者

できたらいいな



だからスパッと

切るときは切る



道を切り開くのは
自信と勇気だ

by 川藤幸一

調子が良い
調子が悪い

4月になってから
一日一日の
それの差がでかい


刺激的で
いいかもしれないけん

谷の状態にいるときは
もちろん萎える

こんなときに
次はおそらく
うまくいくと
思えてるから

まだ平気


この一時を
耐えて改善して
また落ちて

の繰り返し


そんなくだらないことで
揺さ振られてる
くだらない状態の自分は

決まって
裏の山の匂いに
深呼吸させてもらえる
雨のあとはとくに


東京にいたときは
雨のあとは
アスファルトの匂いだけ


自然はいいなー


って言っても最近
帰宅時にチラッとだけ
見れる
素直なままで?

遊びまくった時間を過ごした
懐かしい渋谷が映ると
遊びに行きたくなるなー