きょうこどもにえほんをよんだ、

いつもは、娘のばっかりだったから、息子に絵本を読んであげると、いつもより喜んでくれた。


そとはゆき。

いつもよりはしゃいでいた。


Il neige.

単語を覚えて、今度は文もおぼえたい。


道を歩いていると、娘が、老人(女)の人とおしゃべり。

こどもがいると、幼いほうに気を使うが、娘がいる環境はいつもきがきいていて、たすかる。





こどもと台所で、biscuitをつくる。

TVで外国の女性が、クッキーをつくっているのをみて、おいしそうだったから。イギリスのお茶など、紅茶を温めたりして飲んでいるのにあこがれて、ポットでお茶を飲む。


私がフランスを好きになったのも、そんな何気ない瞬間。

今は、こどもが言葉を覚えるような感じで、単語や文法など、学んでいる。


そんな風に過ごすと、学生の頃は、恵まれていたと思う。


こどもが好きだから、幼稚園教諭の資格が取れる学校を卒業してよかった。


母親になってみて、日々感じる。



Le soleil luit pour tout le monde.





炊飯器のメロディーにも慣れてきて、ふと気がつくと,中蓋を洗うと書いてあった。

なんか、説明書も読まないのに、「これは大変だ、」すぐに洗った。


御飯は、はじめおいしいと感じたが、その日は、あまりおいしいと感じなかった。炊飯器は値段がいいせいか、毎日炊く御飯だけに、日々洗ったり、ボタンの押す時の楽しみが増えた。

それを悟ったのか1歳のママのbebeが、暇さえあれば炊飯器のボタンを押しメロディーを流す。しつこい。

だれににたかって。わたしではない。

それだけではない。日々、体の清潔を保つ石鹸。へりがはやい。



毎日毎日減っていく。それだけではない。トイレっトペーパーは使いやすく、芯が紙から離れている。

ティシュペーパーも散らかることが多い。

こどもがこんな悪戯するなんて、幼稚園教諭の資格を貰った学校ではあまり勉強しなかったような気がする。



こどもがいると、次に楽しくなるのが、掃除機。きれいにすることがあまり、得意なほうではないのに、結構掃除機の出番は多い。

電化製品は私も、最近では、こども達までお世話になっている。zzz

もうすぐ、バレンタイン。


息子に、chocolatをあげたいな。板チョコを買って、温めて溶かしたものを、型に入れる。
ずっと、わたしは、そんなことしないだろうなと、おもっていたが、・・・


フォンダン、口の中ですぐ溶けるキャンディ;タルトやchocolatに塗る糖衣、

1才6か月の息子は、昼寝も夜も、ぐっすりねる。
母乳をたくさん飲ませたりすると、ママが早く寝てほしいのを察知してかしないかほんとうに、はやくねてくれる。

シャンプーも自分で、髪を泡立てる。

お正月の餅など、食事もすすんでよくたべる。

ほんとうにmignon

洗濯もてつだってくれる。

Bonne nuit