モカに限らず、腎臓病の子達は、突然、食べなくなることがある。
それも、夜はあんなにもバクバク食べたのに・・・なぜ?
っていうぐらい、突然、食べられなくなるんです・・・
日々、一喜一憂しています。
数日前の記事にも書きましたが、本当にいろいろ試し、
元気な時は、美味しそうに、オリジンやトッピングも、ガツガツ食べていた。
今は、オリジンすら匂い嗅ぐだけで食べない、療法食については、匂いすら嗅がずです。
何でこんなに美味しくないんだろう・・・。
モカの食べこぼしの療法食は、他の子(何でもかんでもガツガツ食べるダックス)も食べないものもあります。そんなに美味しくないものを、モカが食べられるわけがない
それでも食べている子もいるんだな・・・と、羨ましい気持ち、尊敬する気持ちもありますが、私も食べる事が大好きなので、
無理に不味いものを食べて、長生きさせる意味・・・
不味いものでも、食べる時以外は楽に過ごせる・・・
頭の中で、療法食を食べさせる事について、ぐるぐる廻りました。
と言うのも、確かに療法食を順調に食べられた週は、数値が良いんです。
それでも食べないものものは食べない‼
もっと美味しい腎臓病療法食が出ると良いのになぁ~と願うばかりです。
《療法食を食べられた週のリンの数値》
✳獣医さんから、リンの数値は範囲内でも、5を超えると気持ち悪くなることがあるとの事
