D3にNACへGO新幹線前









慢性子宮内膜炎が陰性→移植周期


陽性→再検査








と、流れでした。
そもそも前回も結果は良好だったので
今回も数値的に良ければ合格!という事でした。








結果は陰性ラブ







長田先生『完全に0にはなってないですけどいいですよ』

私『0になるってことは有り得ないですか?』


長田先生『両方クリッピングすればなりますが、自然妊娠できる可能性を潰してまでクリッピングするのはやりすぎですからね。これでいいんですよ。』









ここで私の慢性子宮内膜炎治療歴


1回目 KLC 12月  14/20 ビブラマイシン2w

2回目 KLC 1月   0-1/20 陰性

3回目 NAC 7月  7/100 陰性
                 
4回目 NAC 8月  3/25  陰性

分母が違うからよく解りづらい真顔





内膜を取る場所によっても多少の数値の差が出るらしいですので。
4回目がちょっと増えてるように思えたのですが
気にすることはないとの事。






長田先生は『ビブラマイシンも効果的ではあるんだね〜』



と、おっしゃっていました。







先生的に私のようにビブラマイシンで陰性になった人のその後にとても興味があったようでしたが
私はビブラマイシンを飲んだあと半年以上は再発していませんでした。






ビブラマイシンを飲み、陰性になってもすぐに再発してしまう症例もあるようですポーン







厄介ですね、この内膜炎というのは。








とりあえず移植に向けて通院が始まります照れ

D3の数値をみて唖然!!!!!!!







FSHがめちゃくちゃ下がってるゲッソリ

20オーバーしていたのが半分の10。

今までで一番低い!!!!!!!!







私『先生、FSHめちゃくちゃ低いんですけど手術のおかげですか?!?!』

長田先生『確かに低くなってるねー、手術で卵巣周りの血流が良くなったかもしれないけど…手術は直接関係ないかなぁ』

私『この数値みると採卵したくなっちゃいますね笑』

長田先生『まずは1人産まないとだからねニコニコ
→貯卵はあかんよ、的な笑









D3の数値がいい時に限って移植周期ニヒヒ







そしてD3通院した日の夜の出来事。







キッチンから夫の悲鳴。

また虫か?

夫は大の虫嫌いw
男のくせに!!!
ヒィィィってなるニヤニヤ
幼少期にトラウマがあるらしい。(克服せい)







『ヤモリ!!!!』








よーくみたらヤモリの赤ちゃんびっくり
田舎だけど…さすがに家の中でヤモリははじめまして。
沖縄にはたくさんいますよね〜







そっとビニールで包んで外に逃がしてあげましたコアラ








ヤモリ…
赤ちゃん…






『なんか縁起いいねハート
『次の移植はうまくいくって知らせかな』






こんな会話で盛り上がりました流れ星








まぁ、1年前。
野生のコウノトリが近所に飛来した時も同じようなこと言うてましたけどね笑
 






ではではー