子猫私が飼っていた、2匹の猫のうち、あおが亡くなってしまい、もう1匹は、あおがなくなる前に、当時付き合っていた彼女に献上するはめになってしまい…今、一緒にいる猫がいないやっぱり寂しいな…最近、近所の商店で看板がこんな看板がおいてある「子猫差し上げます」もらおうかな
悲しい出来事先月のある日のこと私は仕事の関係で、東海地方に出張していました。その時、愛猫たちは、預かってもらっていましたが、一匹が入院する事になったのです仕事が忙しく、詳しい状況もわかりませんでしたただ唯一の知っていたことは、命が危なく、2、3日がやまだということのみでしたそして、入院してから、2日たった日の朝、見知らぬ地元の番号から、電話がかかってきたのです動物病院の先生からでしたたった今、息を引き取ったとの連絡でした病名は急性腎不全知人に連絡し、迎えに行って、火葬までしてもらいました死に目に会えず、たった一年半だったけれど、楽しかったあなたを拾った時も、風邪をひいていて、鼻水、くしゃみの連発でしたね悪さもして、でも愛くるしく楽しかったですよ名前は、「あお」名付け親は私名前の理由は、ロシアンブルーっぽい感じがしたから、ノリでつけてみました夜、俺の脇で寝る2匹の猫たち、嬉しかったなぁあおよ、天国で楽しく遊んでね