詐欺師は自分より上の人間をだますことは決してできないのです。だから、美人とはいいがたい女の人が、女性にモテて、モテてしょうがない男性をだますことはできない。  ところが、世の中には、そういうモテ男とは真逆の人生を送っている男性がいます。こういう人がターゲットにされて、お金を取られてしまいます。                          斉藤 一人著 「眼力」より                                                      1年位前、マスコミがこぞって取り上げ、何人もの男から金を巻き上げ、殺しの疑いを掛けられた女2人がいた。その後、一体どうなったんだろうか。そう言えば、この女2人 小太りの不細工だった。
27日付の新聞協会加盟の103紙に、「紙があって、よかった。」と題した広告が一斉に掲載された。これは、電子書籍などが注目される中、あらためて「紙の大切さ」を知ってもらおうと、製紙会社と新聞社が共同で企画したもの。                                                            日本独自の宅配システムが支える巨大メディア
発行部数の第一位は「読売新聞」で、約1,000万部。

第二位「朝日新聞」、約800万部。

第三位「日本経済新聞」、約450万部

第四位「毎日新聞」、約400万部。

第五位「産経新聞」、約200万部。
人口が減り、木を切らないようにしようと思えば、部数が減って行くのは、当然の事。環境問題好きなメディア、矛盾してないか?それより、押し紙の方が大問題やぞ。
ネットをしてたら、興味深い話を見つけた。小林正観さんの話。信じるか信じないかは、あなた次第。(まだ、自分も実践してないから何とも言えないが…。)                                            新しい財布を買って、家に持って帰った時に最初に入れるお金を20~30万円にする。

決して1~2万円とかではなく、20~30万円。ゼッタイに。

何故かと言うと、財布というのは最初に入れた金額を認識して、常に20~30万円を自分で呼び込もうとするらしい。

小林正観さんは、この方法でお金には困ったことがないと言う。