今晩 久しぶりに報道ステーションを冒頭から15分程観た。一つ分かった事がある。古舘 伊知郎は、言葉を並べる天才かもしれないが、経済の事は、分かってないのだという事。                                    冒頭のニュースは、為替介入の事だった。言わずと知れた円高の流れを食い止めようと政府が取った処置。中小企業の経営者のインタビューは、大半 今さら遅いが、何もしないよりましの意見。実感として円高に打撃を受けている企業は、そうだろう。  しかし、スタジオでの古舘と解説者の会話は、批判の一辺倒。「こんな一時的な事をやっていては…」だった。じゃぁ、聞くがあんたならどうすんだ?テレビに突っ込んだ。タイミング的に遅い側面はあるが、協調介入を欧米が応じない以上一つの方法である事は、間違いない。持続的に続くかどうかは、分からないが、これで投資家たちに心理的影響があったのではないか。                               経済で言えば、政府と日銀がやらなければ、ならない事は、まだまだ沢山ある。だからと言って批判ばかりしていては、やる気も起こらない。
今晩 放送していた 笑撃!ワンフレーズという番組の中で悩みを持つ芸能人が人気占い師に鑑定してもらうコーナーが、あった。その中で自分の興味が沸いた占いがあった。その名は、アカシックレコード    
椿鬼奴
悩み:運命の男性と巡り合えるのか?                                           アカシックレコード占い師・中津川昂
占断:2011年8月19日、椿鬼奴はアフリカ人と大恋愛する。
                             
サバンナ高橋
アカシックレコード占い師・中津川昂
占断:前世は1028年のルーマニアの王城の剣士。
来年、ロケに行き、その剣の柄に手を触れると前世を思い出す。

 前世の恋人も同時期にルーマニアに転生して、2012年12月15日に出会う。

TKO                                                          :2010年9月23日のキングオブコントで優勝できるか?

アカシックレコード占い師・中津川昂
占断:今のままでは2位。
   
   9月17日6時19分に思いついたネタを最後にすれば、
   優勝する確立が飛躍する。
 
自分が興味が沸いたと書いたのは、なぜ 数年先の事は、日時まで指定し、そうなると断言しているのに直近のTKOのキングオブコントに関しては、努力次第で未来は、変わるとなるのか?甚だ疑問。9月23日 見ものだ。                アカシックレコード は、宇宙や人類の過去から未来までの歴史全てが、データバンク的に記されているという一種の記録をさす概念。多くの場合、宇宙空間それ自体にその(一種の)記録がなされると考えられており、そのためサンスクリットで「空間」「宇宙」「エーテル」を意味するアカシャ とも呼ばれる。
あのテレビ東京が自信を持ってオススメする世界一ドイヒーな番組 その名は、「モヤモヤさまぁ~ず2」。最近、自分のお気に入り番組。 メジャーではない街には、何があるか分からずモヤモヤするという事で、このモヤモヤを解消すべく現地を訪れ、街の人々と触れ合いながらただブラブラする街歩き番組。                                         さまぁ~ずと テレ東 大江 アナ3人が出演。この3人のバランスもいい。 普段は、真面目系な番組しか出ない大江アナが、番組色を広げ面白い。 一度 同じ事務所であるつぶやきシローが、さまぁ~ずの代わりとして番組の三分の一程度、勤めるが、番組として使える所が、殆どなかった。こういう事で、さまぁ~ずの面白さを再認識させられる。ちなみに2とあるが、1は、ない。        毎週 日曜 19時放送