今日は 高校3年生になる息子の



保護者会でした。



うちの息子は中1の夏から 中学卒業まで



教室に入る事が 出来ませんでした。



卒業式だけは 今までの後悔が



あったからなのか



頑張って参加する事が 出来ました。




そんな息子の進路は



当時 あちこち通信制のオープンキャンパスに



通い 本当にギリギリの 12月だったかな?



本人の意思で 決めました。




いくのは本人だから



親が どうこう言っても 仕方ないですもんね☺️




学校に行けない という選択肢を選んだ息子です。



その先の 未来も 本人の意思が 大切なのです。



親は 応援するだけ。



見守るだけ。



それってすごく 重要な立ち位置なんですよね。




当時の息子の 決めた進路




1学期の間は 顔が緊張してたそうです。



休み休み行きました。



それでも 待ってくれる学校だったから



待ってくれる先生たちだから



途中から 本人の意思で



自らの力で 通学できるようになりました。




今は そんな風に関わってくださる学校が



たくさんあります。




合う合わないも 



あるかもしれません。




だけど、当時 これ以上は無理と



直感で 学校を休むと言う選択をしてきた



子どもたちです。



直感で ここならこれから行けそう。



そんな気持ちが 働くと思います。





学校に行く 行かない は別として



生きていくって どう言う事なのか



ここだけは 守ってほしい。



そう言う部分を



私たちが 伝えていければ



良いのではないでしょうか?



心配して 応援している事



子どもたちは 充分 感じています。



そのままの 子どもたちを



共に信じていきましょうね!





なんとかなるものです。🍀



子どもたちの可能性を信じて



進んで行きましょう❣️