友からの写真
先日、
高校の同級生から
数人で集まった飲み会の
写真が送られてきました。
私は
ふるさとから
遠く離れて住んでいるので、
そうそう参加はできませんが、
嬉しかった…写真。
不思議なもので、
当時に戻ったような関係性に
なってしまうんですよね。
気分は高校三年生。
当時のあだ名で呼ぶし、
女子は旧姓だし。
子どもからしてみれば、
知らないおじさんとおばさん(笑)
送ってくれた友達に
感謝しています。
本当に本当に嬉しかった!
元気が出ます。
札幌に戻ったら
連絡してほしいとの言葉。
みんなに負けないように
がんばるよ~!
バリバリトウキョウライフ
世の中は、
連休の最中であります。
しかし、お仕事。
飲食関係なので
まさにかきいれ時。
バリバリトウキョウライフです。
数日前まで
静寂の山の家で、
眠りを貪っていたなど
嘘のよう。
お仕事は楽しいですが、
未熟な自分に
ガッカリする場面が
多々あり、
お客様相手なので、
申し訳なく
毎回身の縮まる思い。
覚えの悪くなった頭に
たたき込むために、
自分の覚え書きノートを
作っています。
受験生の息子が
勉強している傍で、
ちまちま書いていました。
ワーカーホリック⁉︎
頭の中は
お仕事でいっぱいいっぱいです。
山の時間のありがたみを
感じます。
長年の懸念材料
山の家では、
自分達で薪割りをしていて
小枝まで
焚き付けに無駄なく使っています。
ただひとつ、
どうにも使えないものが。
玉切りした薪の
ちょうど枝分かれした部分。
木の繊維が真っ直ぐでは
ないので、
薪割りしても割りにくい。
びくともしないツワモノすら
あるんです。
このままじゃ、
うちの薪ストーブには
入らないし…
はて、いかがなものか?
と数年放置。
どうにかこの部分も
無駄なく使いたい!
そこで薪割り機の登場です。
長年の懸念材料だった
厄介なものが使える薪になっていく!
爽快感さえあります。
繊維がうねっていても、
立派な薪だよ~と
主張してきましたよ。