売り方・マネジメント改善・設計の達人
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ホームページをリニューアルしました

ホームページリニューアルしました。

【大切にしたいのは経営者の”やりたいこと”】

昔にくらべて情報がたやすく入る時代になりました。

企業の”あるべき姿”論は各所で訴えられ、この潮流に思案を巡らせる経営者の皆様も多いことでしょう。

時に”あるべき姿”に惑わされて”なりたい姿”や”やりたいこと”が置き去りになることもあると思います。

弊社はそんな経営者の”やりたいこと”や”なりたい姿”を尊重し、営業戦略の設計と実行支援、時流に合った組織マネジメントの設計と実行支援に特化しています。

特に差別化困難な事業モデル(製造・印刷・広告・IT・運輸・医療介護など)の営業戦略と組織マネジメントの設計と実行支援に強みを持っています。

少し時が経ってしまいましたが、ホームページをリニューアルしました。

ぜひご覧ください。

弊社公式ホームページ

 

#中小企業 #営業戦略 #組織づくり #差別化戦略 #下請け #新規開拓 #売上アップ #離職防止 #中途採用

 



いつもご覧いただきありがとうございます。
アメーバブログを終了し、noteに移行します。

よろしかったらそちらもご覧ください。
辰巳いちぞう note

セミナー情報更新11/25分 ★「自律(自立)した社員を育成する」★

セミナー情報更新11/25分

★「自律(自立)した社員を育成する」★

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こんにちは。

【中小企業一筋15年】の(株)SGOソリューションズです。

経済活動が再開され、一気にというよりはそろりとした出だしの企業さまも多いことと思います。

最近の報道では「忘年会はなし」の企業が増え、外食産業も新たなハードルを課せられているようです。

思えば、ここまで「なし」でやってこられたので必要性を感じなくなるのも無理はありません。

今回はコロナ禍を通して、経営者およびトップキーマンのお悩みに焦点を当てていくつか記事を公開させていただきます。

第二回「自律(自立)した社員を育成する」

自律した社員を育成するために以下の条件をご提案させていただきます。

1. 要求を明確にすること → 社員に、部下に何をしてほしいのか、どうなってほしいのかを明らかにする

2. 働く目的と在籍理由を整備する → 事業の目的と社員の働く目的・在籍理由を同期に近づける

3. 仕事の成果を数値と状態でデザイニングできること → 短絡的な数値成果だけを追わせない。状態成果のデザイニングで再現性を持たせる

4. できない人に目を向けるのではなく、できる人を評価して組織の“生態系”を最適化すること → 気にかける相手を間違えない。優秀な社員を辞めさせない第一歩

自律した社員の多い組織は…

・戦略への理解度が高く、会話の質も高い

・質問は手段(どうすれば)系ではなく、確認(やっていいですか)系が中心。意思決定が格段に速い

・問題が起きたときの対処も速く、原因分析が正確。対策に再現性と継続性がセットでついてくる

・成果検証の精度が高く、ありがちな「意識が」などの精神論で終わらない。構造化された検証は組織を次のステップへと駆り立てる

┃無┃料┃オ┃ン┃ラ┃イ┃ン┃セ┃ミ┃ナ┃―┃情┃報

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生命維持の経営から能動的な経営へ。

組織と人の自律(自立)と事業成果を両立させて経営をグレードアップ。

新しい時代の働かせ方と事業のあり方をシンクロさせます。

環境変化に惑わされない、未来志向の経営を実現させたいとコロナ禍の中、導き出した「自信のプログラム」です。

11/25、オンラインでの開催です。

【11月25日(木)16:00~17:00 無料オンラインセミナー】

経営/マネジメントをアップグレードする!

「社員・組織の自律(自立)と事業成果を両立する。

 リアルでもリモートでも効果の出る経営と営業戦略とは」

【セミナー内容(予定)】

・自律(自立)した人/組織とは

・“COVID-19”で中小企業が負った傷

・自律(自立)した社員の育成方法(様々なギャップを埋める)

・事業の目的とそれぞれのあり方をシンクロさせる

・効果的なマネジメント方法を体得する

・こう変わる。人と組織

・目標管理で自律(自立)と事業成果を両立させる

・社員も顧客も“共感”でつながる。共感し合う経営とマネジメントで戦略をグレードアップする

・効果的なマネジメントツールを使って時代に対応する

▼お申し込みはこちら

セミナー情報ドットコム

https://www.seminarjyoho.com/course_show_571230.html

こくちーずプロ

https://www.kokuchpro.com/.../7e0cd939fbd32d6e027e1a76c1.../

弊社ホームページ(11/25セミナー希望とご明記ください)

http://www.sgos.jp/contact.html



 

コロナ禍から一年 少しずつ見えてきた情況①「損なわれる事業意欲」

お久しぶりです。
最初の緊急事態宣言発令から一年が経過しました。

すっかり変わってしまった・・・と思いきやそうでもない世の中の状況があったり、いなまお「まだら模様」
ですね。

この一年、様々な状況を見てきて、いまこんな感じなのかな?と思ったので久しぶりに
更新させていただきました。

 

最後にリニューアルした最新オンラインセミナー情報もあります。


コロナ禍から一年・・・

弊社が支援現場で見てきた中小企業の最新動向。

「会社が侵される事業意欲の減退と心理的安定の低下」

 

4月に入りました。

COVID-19の感染拡大から一年が経過し。一部の業態を除いては依然として停滞感漂う情勢です。

大きな実害を被っていない業種でも、「ヘタに動けない/動きづらい」という声が顕著に表れてくるようになりました。

 

今日のテーマは

経営側の「事業意欲の減退」と従業員の「揺さぶられる心理的安定」です。

中小企業の経営観として、もっぱらのトレンドは「生命維持」です。いかに事業を存続させるかが最重要なのは言うまでもありません。

長引く昨今の状況で「事業意欲が減退」してきているのは間違いないでしょう。
 

これも当然で、事業の機会が狭まる、失われていくなか、会社の懐事情を心配する日々が続きます。「攻め」に転じることも難しい。

この苦境に立たされているのが経営者です。

 

一方で、営業現場からはこんな声も聞こえてきます。

「営業は必死です」

「上は売れ売れと言うが、なかなか難しい」

「先行きが不安だがどこも同じだと思うのでガマンする」

など、次第に「心理的安定」が揺さぶられていることを示唆しています。

 

見方を変えると、仕事をしないのを上のせいにしているようにも見えますが、営業部長をはじめとするトップキーマンの伝達にも問題があるようにも思えます。

経営者が態度を露骨に出しすぎていることもこういう構図を生み出している原因かもしれません。

 

今すぐ事業意欲をもりもりと沸き立たせることも難しいのですが、社員はより自律的に働いていかなくてはいけなくなって来ているのではないでしょうか。
 

4/22開催 無料オンラインセミナー

120日でつくる環境変化に強い自律型組織づくり(経営・マネジメント編)

環境変化に強い組織・・・どんなことをイメージされるでしょうか?

私たちは、常に顔を見て、常に同じところで時間を過ごすビジネス環境に慣れてきました。

この一年で大きく環境は変わり、リモートワークに対応できないと人材採用に遅れを取るとまで言われ始めています。

また、「BCP」の観点からも、非接触での事業継続スキームが求められる時代にもなっています。感染症だけでなく、災害なども従来型のビジネス環境を脅かすものとして認識され始めました。

 

 

今回のテーマは

「環境変化に強い。自律型組織づくり」です。

人が、組織が自律して動く会社は環境変化への適応が早く、ビジネスのスピードを遅らせないという強みがあります。

その強みの根幹が仕事の考え方です。“時間労働”ではなく“成果労働”の志向が強いです。

2021年の新聞紙上での経営者年頭挨拶でも「労働観を成果型にしなければ」というコメントを多く目にしました。

 

これからの経営やマネジメントのあり方を考える機会となると思います。

ぜひこの機会にお申し込みください。

 

※本セミナーはオンライン開催です。

カメラでお顔をお出しいただくことが必須となりますので、カメラ・マイク付きのパソコン・タブレットでの受講をいただけますようお願いします。

 

■セミナー内容(予定)

・ニューノーマルは旧ノーマル?

従来型のマネジメントでは困難になった社員評価、従来型マネジメントの決定的な盲点

・押し付けられるニューノーマルから創り出すニューノーマルへ

いまはまだ「コロナ」に翻弄されている。やらされニューノーマルから一歩抜け出す

・経営理念や経営ビジョン単体では組織を(十分に)引っ張れない

いつも顔を見るマネジメントに頼れない今、情緒的なものさしは公正な評価を欠く

・経営理念や経営ビジョンを戦略に落とす

いつの時代も経営や事業は“戦略”ありき。

ポジティブな未来志向で困難を乗り切る“求める成果”の描き方にも工夫が必要。

・自律型組織づくり(リザルトマネジメントの実践)

従来型の成果主義とは一線を画す。時代に合った組織づくりを実践する

・評価を公正に行うための“要求”形成

要求という習慣が組織や個人に自律心を定着させる

・営業戦略と顧客との関係づくり

おいそれと会えない時代。リモート営業で成果を出す方法

・動かす仕組みづくりと評価者訓練

評価者が未熟だと評価制度は空中分解する。評価者のための訓練を

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(4/22セミナー参加希望とご明記ください)

チームReturn&Repay。2020年最後の会合

主宰のチームReturn&Repay。
先日は今年最後の勉強会「ユメカレ湘南」でした。

 

チームReturn&Repayとは

超高齢社会の到来を迎えて、医療、介護・福祉の事業者へ対応力を

高めようという取り組み。

 

今年最後のテーマは

「介護の価値を高める」。現在の価値検証から、これから価値を

高めるのはどうあるべきか?を議論しました。



介護生活を

・人生のピンチやリスクと考えるのではなく、結婚や

出産と同価値の「ライフイベント」として考える。

・持つべき情報が変わる

(老人の取り扱い説明書ではなく、個人の背景や家族への目配せなど)

・介護業務プラスαが創造できる
・関わり方が変わる

・引き算ではなく足し算の介護が実現できる
・仕事の裁量や創造性が生まれ、ネガティブ・現在形からポジティブ・未来形に仕事観に変化が生まれる

・働く人、ユーザー、組織、社会に好循環が生まれる・・・

このように結論づけました。


裏を返すと、高齢化をリスクとして捉えるがあまり

・老人がMONO化する

・出す側も受ける側もネガティブでリスクとして認識

・責任をいかにかわすかが論点となり、いかに責任を負うかの

思考にならない

・だれもがアンハッピー

 

未来像はある程度描けてきましたので、チームReturn&Repayでは
湘南エリアから実践に入ろうと思います。

雇用する側がやらねばならないことがたくさんあります。
そのことはまたどこかで。

今年も一年間、ありがとうございました。
また来年。

 

 

管理職研修

週末は支援先の管理職研修。

「のびのびと主体性ある成長を」のマネジメント指針を掲げて2年め。

成長を阻害する職場の「焦燥感」からの脱却をテーマに講義とディスカッション。

焦燥感の正体は

・部下への要求不足で仕事が増えたり肩代わりしてしまう

・関係悪化を恐れて毅然とした態度が取れない

・業務がわからないことで細かい話でかわされてしまう

などなど、個人が抱える焦燥感の正体に向き合いました。

そこに管理職の仕事がオンされるので「追われる」仕事が形成されてしまうので焦るのは当然です。

管理職は

①係長までは

業務のクオリティを維持しながら業務や職場の問題を解決する役割と正確な報告を上司に上げる

②課長までは

部署の問題を解決し、職場や部署の未来を創造して成果を出せる環境づくりを担う

③部長までは

事業の課題を抽出し、経営に意思決定しやすい情報を与えること。事業の未来を創造する。

④経営陣は

事業の未来と社会への関わりを創造し、事業の社会的価値を高める役割

と説きました。

焦燥感と向き合い、自身が何をなすべきかの「約束ごと」を習慣レベルで書き出して皆に誓い合いました。

前半は厳しめの省みる時間、後半は未来志向に溢れるディスカッションが出来ました。

経営陣との距離感も縮まり、いい会になりました。

受講のみなさん、お疲れさまでした。



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久しぶりのセミナー再開です。

10/30

120日でできる!環境変化に強い“自律型組織づくり”(経営・マネジメント編)

2020年、ビジネス環境は激変いたしました。

その大きな変化に適応しようと、この数ヶ月、様々な取り組みをなさってこられたことでしょう。しかし、その多くは「やらざるを得ない」、「(やむを得ず)やらされている」、そんな取り組みになっていなかったでしょうか?

この大きな変化の中でも、売上を下げずに安定させられている会社の多くは、ある共通の取り組みをしています。それが、本セミナーのテーマである

・自立型組織づくり

・成果労働マネジメント

の2つです。

特に「成果労働」については、過去の失敗なども踏まえ、敬遠する経営者の皆様も多数いらっしゃいます。

そのため、従来型と将来型の違いやその成功ポイントも合わせて解説いたします。

マネジメントに課題をお感じの経営者・役員の皆様、ぜひご参加ください。

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10/30

120日でできる!環境変化に強い“自律型組織づくり”(経営・マネジメント編)

お申し込みはこちら!

 

 

11/13

120日でできる!環境変化に強く、売上を下げない“自律型組織づくり”(営業戦略編)

お申し込みはこちら!

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