息子の歯磨き②
1つ前のブログの続きです。
この二日間実家に泊まってたから
嫌がる息子を押さえつけて
歯磨きをしている姿を見た私の父親が
『そんなに嫌がってるのに
無理矢理する事ないだろ』
って横から口を出してきた。
父はよく横から口を出してくる事がある。
孫がかわいい故にってのもわかんなくはない。
でも
口で言うだけなら簡単だよねって感じ。
昼間、オムツ替えしてた時も
動きたがる息子を
一緒にあやしてくれてたものの
いまいちだったし
私もあやしながら
息子に話しかけてたら、横から
『そんなこと言ってないで
早くやってあげなよ』
とか言われてイラっとしたけど
我慢してたのもあって
歯磨きを言われた時に
『そんな事言ったって、
やらなきゃしょうがないでしょ』
とか何か言い返したら
酔っぱらってた父はまだひつこく言ってきた
私も引かずに、
『嫌がるからってやんないでいた
ら毎日出来ないよ』
とか、
『そんな無理にやったて
トラウマになったらどーすんだ』
とか、そんなようなやりとりを
何度か繰り返し…
ただでさえ短気な父は
酔っぱらうと、かなりめんどくさくなる。
最近は歳を重ねてそのめんどくささも
磨きがかかってる。
ちなみに私も父譲りの短気。
私が生意気な口調で引かずに言い返したのが
気に食わなくなり、途中で母が
間に入るも、お互い引かずに
『じゃぁ勝手にやれ』だの
『やるからいちいち口はさむな』だの
『お前の子なんだから歯の質なん
て悪いに決まってる』
とか捨て台詞をはかれ
(私の歯の質の悪さは父譲り…。)
相手にしなきゃいいのかもだけど
私も頭に来ると引けない。
『だからって嫌がるから
やらなくていいとかじゃないし
歯の質なんて毎日の歯磨きと
生活習慣で改善できるんだよ!』
など、他にも
言い合いはヒートアップしていき
ついにカッとなった父が
私の腕を掴みにかかってきた。
(この時私は息子を抱っこしてたのに!)
それを見た息子が大泣きをしたから、
母が父に怒って止めに入った。
母は父に『お父さんもひつこい、
孫を可愛がっても、この子の親は
さやかなんだからしつけとかまで
余計な口は出すんじゃないよ』
とか、色々言ってたら、
母にまで言われて余計むきになった父が
『お前も陰でそんな無理にやる必要ない
って言ってただろ!
だから代わりに言ってんだ。』
とかわけのわかんない事まで言い出した。
確かに、母にも前に一度言われたけど、
言い方も違けりゃ、
酔って頭ごなしに説教染みた言い方を
してきたわけでもないから
言い合いにもならずに終わった。
母は、一度私が
『ダメダメ!それでもやらなきゃ』
って言ったから、多分それ以上
直接口を挟まず、父に話したのだろう。
母の話しは今は関係ないだろって事で、
頭にきたから、昼間のオムツ替えの件も
やってる側で口を出すなと文句を言った。
その辺でまた母が止めに入り
タバコを吸いに父が部屋を出た。
で、怒りが収まらなかったのか
もどってきた父が
『最後に1つだけ言っとく。
そんなにしつけしつけ言って歯磨きを
やるなら、ご飯の最中に座らないからって
立ったままあげたりするのも
やめろ!そっちの方がよっぽど大事だ』
とか
『もっとやらなきゃいけないしつけがあんだろ』
とか言われて、
超イラっとして、
『そんなに言うなら、歯磨きも食べさせ方も
どうやればいいのか教えてよ』
とか色々言い返してたけど、
母に止められてやめた。
だけど、正直私は何も悪いとは思ってないから
そんな終わり方が超悔しい。
そもそも私は歯磨きを一言も
しつけだなんて言ってない。
というか、
まだ1人でストッパーもない普通の歯ブラシを
使いこなせてない今の段階では
しつけだとは思ってない。
今のやり方が原因で
もう少し大きくなって父が言うように
トラウマで歯磨きが嫌いになったら
その時はその時で対策を考える。
だったら
息子にドーナツとかマフィンとか
クッキーとか甘いお菓子ばっかり
買うだけ買ってきて、
歯磨きを無理にしなくていいとか
中途半端な事言わないで欲しい。
だいたい食べさせ方まで言われたけど
毎日、どんな大変な思いを
しながら食べさせてるか
知りもしないで言わないで欲しい。
立って遊びながら食べさすのが
良くないのなんか承知だよ。
毎回そうしてるわけでもないし
一歳そこそこの子供が
20分も30分も集中して大人しく椅子に
座ってる方が少ないよ。
椅子から降りたがって怒って
大泣きしたら、なだめてまた
食べさせるテンションまで戻すのも
かなり時間がかかる事もあるし、
1日3回も毎回ご飯だけに
そんなに時間を取られるわけにも
いかない。
私や弟が小さい頃
子育てなんてほとんど母任せだった父に
言われたくない。
だったら私や弟が一歳位の頃は
一体どうやってたのか、
何をしつけていたのか教えて欲しい。
は~!
かなり長い愚痴日記(笑)
スッキリした(笑)
読んでくれて
ありがとうございました。
この二日間実家に泊まってたから
嫌がる息子を押さえつけて
歯磨きをしている姿を見た私の父親が
『そんなに嫌がってるのに
無理矢理する事ないだろ』
って横から口を出してきた。
父はよく横から口を出してくる事がある。
孫がかわいい故にってのもわかんなくはない。
でも
口で言うだけなら簡単だよねって感じ。
昼間、オムツ替えしてた時も
動きたがる息子を
一緒にあやしてくれてたものの
いまいちだったし
私もあやしながら
息子に話しかけてたら、横から
『そんなこと言ってないで
早くやってあげなよ』
とか言われてイラっとしたけど
我慢してたのもあって
歯磨きを言われた時に
『そんな事言ったって、
やらなきゃしょうがないでしょ』
とか何か言い返したら
酔っぱらってた父はまだひつこく言ってきた
私も引かずに、
『嫌がるからってやんないでいた
ら毎日出来ないよ』
とか、
『そんな無理にやったて
トラウマになったらどーすんだ』
とか、そんなようなやりとりを
何度か繰り返し…
ただでさえ短気な父は
酔っぱらうと、かなりめんどくさくなる。
最近は歳を重ねてそのめんどくささも
磨きがかかってる。
ちなみに私も父譲りの短気。
私が生意気な口調で引かずに言い返したのが
気に食わなくなり、途中で母が
間に入るも、お互い引かずに
『じゃぁ勝手にやれ』だの
『やるからいちいち口はさむな』だの
『お前の子なんだから歯の質なん
て悪いに決まってる』
とか捨て台詞をはかれ
(私の歯の質の悪さは父譲り…。)
相手にしなきゃいいのかもだけど
私も頭に来ると引けない。
『だからって嫌がるから
やらなくていいとかじゃないし
歯の質なんて毎日の歯磨きと
生活習慣で改善できるんだよ!』
など、他にも
言い合いはヒートアップしていき
ついにカッとなった父が
私の腕を掴みにかかってきた。
(この時私は息子を抱っこしてたのに!)
それを見た息子が大泣きをしたから、
母が父に怒って止めに入った。
母は父に『お父さんもひつこい、
孫を可愛がっても、この子の親は
さやかなんだからしつけとかまで
余計な口は出すんじゃないよ』
とか、色々言ってたら、
母にまで言われて余計むきになった父が
『お前も陰でそんな無理にやる必要ない
って言ってただろ!
だから代わりに言ってんだ。』
とかわけのわかんない事まで言い出した。
確かに、母にも前に一度言われたけど、
言い方も違けりゃ、
酔って頭ごなしに説教染みた言い方を
してきたわけでもないから
言い合いにもならずに終わった。
母は、一度私が
『ダメダメ!それでもやらなきゃ』
って言ったから、多分それ以上
直接口を挟まず、父に話したのだろう。
母の話しは今は関係ないだろって事で、
頭にきたから、昼間のオムツ替えの件も
やってる側で口を出すなと文句を言った。
その辺でまた母が止めに入り
タバコを吸いに父が部屋を出た。
で、怒りが収まらなかったのか
もどってきた父が
『最後に1つだけ言っとく。
そんなにしつけしつけ言って歯磨きを
やるなら、ご飯の最中に座らないからって
立ったままあげたりするのも
やめろ!そっちの方がよっぽど大事だ』
とか
『もっとやらなきゃいけないしつけがあんだろ』
とか言われて、
超イラっとして、
『そんなに言うなら、歯磨きも食べさせ方も
どうやればいいのか教えてよ』
とか色々言い返してたけど、
母に止められてやめた。
だけど、正直私は何も悪いとは思ってないから
そんな終わり方が超悔しい。
そもそも私は歯磨きを一言も
しつけだなんて言ってない。
というか、
まだ1人でストッパーもない普通の歯ブラシを
使いこなせてない今の段階では
しつけだとは思ってない。
今のやり方が原因で
もう少し大きくなって父が言うように
トラウマで歯磨きが嫌いになったら
その時はその時で対策を考える。
だったら
息子にドーナツとかマフィンとか
クッキーとか甘いお菓子ばっかり
買うだけ買ってきて、
歯磨きを無理にしなくていいとか
中途半端な事言わないで欲しい。
だいたい食べさせ方まで言われたけど
毎日、どんな大変な思いを
しながら食べさせてるか
知りもしないで言わないで欲しい。
立って遊びながら食べさすのが
良くないのなんか承知だよ。
毎回そうしてるわけでもないし
一歳そこそこの子供が
20分も30分も集中して大人しく椅子に
座ってる方が少ないよ。
椅子から降りたがって怒って
大泣きしたら、なだめてまた
食べさせるテンションまで戻すのも
かなり時間がかかる事もあるし、
1日3回も毎回ご飯だけに
そんなに時間を取られるわけにも
いかない。
私や弟が小さい頃
子育てなんてほとんど母任せだった父に
言われたくない。
だったら私や弟が一歳位の頃は
一体どうやってたのか、
何をしつけていたのか教えて欲しい。
は~!
かなり長い愚痴日記(笑)
スッキリした(笑)
読んでくれて
ありがとうございました。