
【とことん面倒見る人は、勝利を手にする。】
こんにちは、ケンモツカズトシです。
今日は、原辰徳さん(巨人監督)の手相を解説します。
巨人がセリーグ三連覇を果たしました。
個人成績が振るわない中での優勝。
これまで以上に勝ちある勝利となりました。
個人より、チーム。
一発より、コツコツ。
接戦に、強い。
勝ち続けるチームには、共通点があるのです。
親指の付け根が、ふっくらしています。
この相がある人は、面倒見がいいのです。
親分肌で、部下や後輩のために動く人なのです。
同じ手相を持っている人が、
「部下のミスは、自分のミス」と、言っていました。
この手相の人は、部下の責任をきちんと取る人なのです。
責任を取れる人は、仕事ができます。
部下のミスでも、言い訳しないのです。
「いつでも電話して来い」と、言われた部下が
夜中3時に電話しても、惜しみなく対応します。
「気にするな」と、寝ぼけ声でも、怒ったりしません。
的確にアドバイスして、1分で切ります。
電話してくる部下も、眠いことをわかっているのです。
その上司は、社内表彰を経てさらに出世しました。
面倒をよく見る人は、自分に勝利が帰ってくるのです。
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あなたをハピネスにするメッセージが、きっとここにある。
今日も、スマイルで。
ケンモツカズトシ
今後の講座予定
10月16日【上級編】手相パート2(銀座本校)
10月23日はじめてのタロット占い(栃木県宇都宮市)
10月25日はじめての手相占い(東京都立川市)
