ミニ四駆 こいけさんの場合

ミニ四駆 こいけさんの場合

ヒクオ、ノリオ、提灯、逆提灯のセッティングを考察。
やってみて、考えてみて、見てみでレポートしていきます。

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お久しぶりです。
毎日充実したミニ四駆生活をしています。

まずは、はい、どーん。



5レーン!
名前は5MAX!
なんとドラゴンバックがフォースラボ仕様により、楽しいことになってます!
ストレート2枚くらいは跳べるんじゃないでしょうか。
ラボのドラゴンバック。
スタート位置にはステッカーが貼られてます。


まだ本当の姿ではないこのコース。
ジャパンカップ2016のコースが静岡のホビーショーで発表されてから真の姿に変わります。

そう、模擬コースではなく公式5レーンを走らせられるわけです。
本物の公式サーキット。

ぶっつけ本番なんてことにはならなくて済むようになるんです!

夏の公式大会のみ、毎回作っていく予定です。


楽しみですねー!


ここで一つ注意することが。
ビスの頭が隠れていないと走れません。

5レーンを走らせる前には車検を!
車検を通過できたマシンにはシールを貼ります。
このシールがない状態で走らせていた場合、声をかけさせていただきます。
ビス頭が出ていない、コースに傷が付かないよう配慮されているマシンに限り、走行可能です。

タミヤのコースではなく、ラボが作り上げたコースですので厳しめにさせていただきます。

25日のレセプションも走らせられないマシンがありました。
マルチテープでビス頭を隠したとしてもコースに傷が付く可能性は限りなく高いです。

大体のレーサーさんはきっちり作ると思うので心配してませんが、出ているという方は隠してからラボにお越しください。
ラボでの加工も是非。
皿ビス、座具り用のビットもおいてあります。すぐに隠す材料が揃っているわけです。
隠しましょう。


以上、ラボのからでした。





追記
仙台大会ではホエイルが大活躍でした。
ラボでも目を引く早さを持っているマシンはだいたいホエイルです。
MSフレキ。
安定感は抜群。
作る人、続出でしょう。
というわけでまたMSホエイルを作ろうと思います!
ひっそりと作られバラされた秘密のマシン。
そう、ブログに一切載らなかったマシンが1台あるんです。

ただ作っても面白くないので、何か開発したいと考えてます。
アレをやります。

お楽しみに!