今日はFXで稼いだ金額に対する税金について書こうと思います。
 
僕がいつも888倍ハイレバレッジ海外口座をお勧めする理由にもつながるかと思います。
 
まず、確定申告による納税対象となる方は、20万円以上/年の利益が出た人のみとなります。
 
国内口座については、利益額に対し、一律20.315%が納税金額となります。
 
海外口座については下記となります。
 
・利益が195万円以下:15% (所得税:5%+住民税10%)
・利益が「195万円超330万円以下」:20% (所得税:10%+住民税10%)
・利益が「330万円超695万円以下」:30% (所得税:20%+住民税10%)
・利益が「695万円超900万円以下」:33% (所得税:23%+住民税10%)
・利益が「900万円超1,800万円以下」:43% (所得税:33%+住民税10%)
・利益が「1800万円超」:50% (所得税:40%+住民税10%)
 
以上より、毎年330万円程の利益までは海外口座のほうが税率が良い。
330万円以上の利益からは国内業者のほうが税金面で有利になる。
しかし、資金効率は圧倒的に海外口座が良い。
 
との結論になります。
 
「ハイレバはこぇー・・・(´・ω・`) 」と言う人は、1ポジションの最大損失額を制限していない(=管理していない)人の言い分であり、小資金で効率的にトレードを行おうと思えば、損失額を管理してハイレバレッジで展開していく方が圧倒的に資金を増やす近道になります。
 
例えば、
 
資金10万円の場合:
 
1トレードにおける最大損失額:5,000円まで(仮に5%以内とするなら)
最大損失pips数を、スプレッド含めて-20pipsとするなら、1ポジションで0.25枚持てることになります。
 
あくまで資産に対する最大許容損失率を軸に置き、そこから枚数やpipsを逆算していく考えになります。
 
資金が減ったら、それに伴い枚数を減らす、資金が増えたら枚数を増やす(=複利)というマネジメントでの展開でいくと、やはりハイレバレッジは圧倒的な資金効率になります。
 
※ギャンブルは駄目よ(´・ω・`)
 
はい、というわけで、レバレッジ888倍海外口座(日本語対応も完璧)。

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