こんにちは、ゆうたです。
女の子を意のままに操り
コントロールするために
すごく重要なことをお伝えします。
これは心理学の分野でも証明されている事実で、
いとも簡単に感情を操れます。
具体的には、
今までいくら頑張っても振り向いてくれなかった
モデル並みの美女をベッドの上で独り占めできたり。
今まで羨ましがってた友達の彼女が
向こうからあなたに付き合ってほしい
と懇願して来たり...
まだいちゃいちゃしたカップルに
料理を提供する
孤独なバイト生活を送りますか?
まだクリスマスの日の予定を
何とか埋めようとして結局バイトしかしない
寂しいイブを迎えますか?
もう散々って思っているなら
今この瞬間から変わりましょう!
さて、
心理学でも証明された女の子を操る方法。
その正体は、
母性本能
です。
問題なのは、
彼女ができない男ほど、
母性本能を勘違いしていることです.
モテない男は母性本能をくすぐると聞くと、
「そうか、女性に甘えればいいんだ!」
と考えてしまいます。
彼らは甘えることが
母性本能をくすぐる方法だと思っているから。
そしてこれは、
特に年上女性を彼女にしたい人に多い勘違い。
ハッキリ言います。
女性に甘えても、
母性本能はこれっぽっちもくすぐれません。
むしろ引かれるだけです。
そもそも母性本能とは、
女性が自分の存在意義を感じられること。
母親は赤ちゃんに
母性本能を感じることはわかりますよね。
それは、
赤ちゃんは一人じゃ何もできないからなんです。
赤ちゃんは何もできなくて、
泣いて知らせることしかできない。
すると母親は、
「この子には私が必要だ」
と感じる。
これが母性本能の正体なんです。
つまり、
母性本能をくすぐるとは
「この人には私が必要だ」
と思わせることなんです。
といっても、
甘えることで「私が必要」とは
思ってもらえません。
そのために必要なことは、
ある部分では女性に頼ることなんです
「甘える」じゃなくて「頼る」
わかりやすく説明すると、
ここだけはあなたが必要。
これはあなたなしじゃできない。
って弱さを見せるんです。
でも、
彼女ができない男は自分を
『完璧』
に見せようとするんです。
それがカッコイイと思っているから。
でも本当はそれは大きな間違いであり、
なかなか気づけないんですよね。
ここで、
最高の母性本能のくすぐり方を
このブログを読んでくれているあなただけに教えます。
それは、
女性に相談するんです。
相談を受けて嫌な顔をした女の子は
未だ見たことがないです。
しかも自分にこんなこと相談するんだって
特別感を与えれます。
さらに女性本能を刺激しまするので、
もうこれは使うしかないです。
内容はどんなことでもいいです。
女の子に真剣な顔をして
相談があるんだって言ってみてください。
きっと今より親密な関係が築けることでしょう。