花粉症の続きです。
コウケントー5000×3001を顔面に5分間照射しています。
しかし、鼻水と目の痒みは引き続きありますので、朝、市販の鼻炎薬を飲みます。ちなみにパブロンの1日2回服用というやつです。
通常は1回で症状はおさまりますが、花粉が多い日は夕方にも飲む場合もあります。
コウケントーがなかった例年に比べれば、症状は軽いかもしれません。
全く症状がでなくなるわけではありません。
コウケントーは症状の軽減には役立つといえるでしょう。
花粉症の続きです。
コウケントー5000×3001を顔面に5分間照射しています。
しかし、鼻水と目の痒みは引き続きありますので、朝、市販の鼻炎薬を飲みます。ちなみにパブロンの1日2回服用というやつです。
通常は1回で症状はおさまりますが、花粉が多い日は夕方にも飲む場合もあります。
コウケントーがなかった例年に比べれば、症状は軽いかもしれません。
全く症状がでなくなるわけではありません。
コウケントーは症状の軽減には役立つといえるでしょう。
花粉症の季節になってきました。
コウケントーが花粉症にも効くとありましたので、5000×3001を顔面に5分間照射しています。
今年は、コウケントーのためなのか、寒さが厳しいためなのかわかりませんが、現在のところ、目が痒いのとクシャミがたまに出る程度です。従来ですと、鼻水が止まらないようになります。
このまま、症状が軽ければコウケントーが効いていると思いますが、いずれにしても、これからの本格シーズンをむかえてどうなるかですね。
妻の膝痛の話の続きです。
3001×4008 を両足裏に10分、両膝に5分、左膝に5分の計20分間の照射を、約1ヶ月間続けました。
そうしたところ、痛みは消えてしまったそうです。
もちろん階段を上がっても痛くはないそうです。
コウケントー恐るべし。
このまま、照射をやめてしまっていいものか。やめると再発するのかは、わかりません。
また、報告します。