マリアビートル マリアビートル 伊坂幸太郎娯楽小説の到達点、と説明されていた。好みじゃないだろうけど時間潰しに。愛嬌のある殺し屋たちと憎さしかない中学生が繰り広げるお話。いかにも伊坂幸太郎さん。いかにも邦画にありそうな。疾走感のあるよなお話でした。結果、時間潰しになりました。殺し屋達のキャラクターは良かったので、サイドストーリーがあれば読みたい。めっちゃ上から目線ですいません。苦手ジャンルでした。