親との関係

追加して、親子関係が逆転していた。

父と母の過去を清算?発散?・両親が親にしてもらえなくて

満足できなかったことを私たちに要求されていた。


母→甘えること(前書いたおもちゃの内容)

母に関しては養ってるからその代わりに本来なら親がやることを子供に求めた。養ってるから面倒をみろ。


父→どこかへ連れて行ってもらうこと


でも、されたことはまったくもって嬉しくないことだった。


両親の自己満でおわり、言い方悪いけれどありがためいわく。

それを無理やり受け取って つらかったな。。。。


嫌な事でも嬉しいふりをして受け取らなければいけないのか?ってすごい悩んだ。

自然とそれも身についちゃったし・・・



断れないのが実についちゃったな。。。


何回も振り返ると違う過去が見えてくる。大人になればなるほどおかしいことに気づく。


されたことは、私の性格に滲みついている。。。










あまり暗いことは書きたくないわけだが、


実家に帰って、子供のころひどい扱いを受けてきたなと思う。


慰めたり、心配されるところで怒られてた。


説明なしで、怒りの威圧感だけで動かされてた。


親は何をしたいんだ?


何をしたいも、そもそも親は健全な感情を持っていない。

この方法以外なかった。


泣いていたのに 笑いごとですます。 まだ小さいからとすます 仕方ないですます

まったくきにとめない


私が悪いでかたずけた


子供だから 小さいから 何をしてもきれいに忘れ去られる。

何をしてもわからないと思い込んでいるからからなにをしてもいい。 

何をしても無効化。

おもちゃ・ストレス発散の魔法のような道具として扱われた。


忘れることなく記憶に残っている。


母は何を思っていたんだろう???


ジゴクみたいだとおもっていたあのとき。そしていま、あれこそジゴグだと思う。

傷ついてないて泣いてもがいているのに楽しそうに笑って遊んでくる。

どんな高性能なストレス発散器具だ。

母の人生でたまったすべてのストレスをぶつけられていたように感じる。

養っている代償。自分の子供(所有物だからなにをしてもいい)なんだから当たり前だ。


泣いて部屋に閉じこもっても 行動・言動で主張しても


あんなに具合悪そうにしていたのに、それも私が悪い(おかしい)で片づける。


それこそ親には無効果。  なにをしても私が悪いで通じてなかったんだ。


思考回路はそれしかなかった。










 




久々アメブロ。
地下かなりまよったー><

アメブロいいけど重いのがな~。ごちゃごちゃしてるし。
どっかいいSNSないかな?MIXIがちょうどいいんだけどな。

普通がなにより幸せだと思う。

奇人変人会。


今までの人生はなんだったんだろうなー???前菜ですか???
フルコースのどこまで行ってるんだろう?
たどり着いたのは、個性的なじぶんでした。

今日知ったことは、ベーシックインカム。 wiki参照。 

国民 の最低限度の生活を保障 するため、国民一人一人に現金を給付するという政策構想。生存権保証のための現金給付政策は、生活保護や失業保険の一部扶助、医療扶助、子育て養育給付などのかたちですでに多くの国で実施されているが、ベーシックインカムでは、これら個別対策的な保証ではなく包括的な国民生活の最低限度の収入(ベーシック・インカム)を補償することを目的とする。

包括的な現物給付の場合は配給 制度であり、国民全員に無償で現金を給付するイメージから共産主義 ・社会主義 的と批判されることがあるが、ベーシックインカムは自由主義 ・資本主義 経済で行うことを前提にしている。

新自由主義論者からの積極的意図には、ベーシック・インカムを導入するかわりに、現行制度における行政担当者による恣意的運用に負託する要素が大きい生活保護・最低賃金・社会保障制度などに含まれる不公正や逆差別といった問題を解消し、問題の多い個別対処的福祉政策や労働法制を「廃止」しようという考えが含まれる。

一方で、この考え方・思想に対しては古代ローマにおけるパンとサーカス の連想から「国民精神の堕落」など倫理的な側面から批判されることがある。所得給付の額次第では給付総額は膨大なものになり、国庫収入と給付のアンバランスが論じられたり、税の不公平や企業の国際競争力の観点が論じられることもある。


いいじゃん。交友未来なら生き生きしてまっていられるよ。

ゲームとかいろいろやったけどげんじつが一番楽しいって思う。
だけど、飛び出せない。