年度末が近づいてきて、お金の算段をしないといけない時期になってきました。


銀行は追加融資をする。と言いながら全く音沙汰がありません。
本当に893と同じです。また大きな声を出さなくてはいけません。

薬価は大幅に下落する。後発品の値段はさらに半分くらいに当然のごとく下がる。院外処方にすればさらに収入が減る。仕事の量は増え続けているのに収入は減少する一方である。
足元を見られているのである。
人類の最大の弱点である福祉の精神におんぶにだっこである。

薬価差がなくなると院内処方は無理で、遠くの薬局で二回お金を払わないといけないのです。


また三成と本居宣長の話は次回に致します。
私のまわりは誰が敵か味方かわからない。中立なのか。寝返るのか、裏切るのか本当にわからない。こんな状態で戦争しているのは恐ろしいことです。自分がしっかりしないといけない。正気でないといけないのです。
三成も発狂しそうだったでしょう。


仕方ないのです。是非もないのです。しかし一族郎党すべて殺されるのです。それが世のならいなのです。


根切りです。太古の昔から人間がしてきたことです。


ところで最近の戦国武将の人気投票によると、一位は真田幸村、二位は織田信長、そして三位は石田三成だそうです。何か歴史の背景がよくわかってきたのか、全くのミーハーも多いのかわかりません。年代や男女によってもことなるでしょう。


まだまだ続きます。そのうちに私の位置、その実体も何となくわかってくるでしょう。


確定申告は何とかなるでしょう。


第一生命株は数千万円で勝負します。

ではまたご機嫌よう。
石田三成の心境か。よく家康に対抗して、名を惜しみ、立派に戦ったと感心する。
自分の信念を貫き通した。悔いはなかったであろう。
愛も信じることからはじまる。そして決して後悔しない。