新年一年が始まり慌ただしく過ぎる中で改めて感じるよキミの居ない今がどれだけ寂しくつまらない物なのか愛されていない愛することもできないキミの存在の大きかった事をただ、ひとり想いまたひとつ歳を重ねて何事もなかったようにふたりは別々の未知を進み再び交わる事もなくなるのかなこころの悲しみさえも薄れてしまうのかなずっと、ずっと、ずっと忘れることさえもできず抑え込む事さえもできずなにもできずに