さて。

デザイン系会社営業

年は2つ下

背が高くぽっちゃりめ

バツイチ

子供二人

もちマンションあり


アプリで出会いました。

子持ちバツイチ、⑦さんで悩みましたが

何度か会ううちにお付き合いしてください、と言われてお付き合いすることとなりました。


会社帰りにごはんいったり、

おうちにお邪魔してごはんたべたり。

まあ可もなく不可もなくすごしてたんです。

奢ってくれてたし、

女子からしたらいいかんじだったんだとおもう。


ただね、最後別れるきっかけになったのが


臭いオエーどーしても生理的に無理でした。

最初から

『ん?』

と違和感はあったんです。


どうも清潔感がむり。

おうちも決してきれいじゃなかった。

遊びに行くたび掃除ささっとしてましたが、

こりゃ生活力、価値観ちがうな、と。


たばこくさいし、

服もブランドものにしてはださい。センス。

それを自慢されても…不安

とにかく嫌悪感が増えていきました。


あと⑦さんでも思ったけど

子供って永遠に頭の片隅にあるのは

⑧さんでも感じました。

養育費も含めてちょっと不満


あとはー絶対あたしは言わないでおこうとおもった

お金ないない言うこと。

あとおれはすごいマウントとりがち。

すごかったらバツイチじゃないやろうし、婚活もしてないのでは?知らんぷり


ま、とにかく合わないなとおもいはじめると

もう無理でした。

とにかく臭いが無理。

洗濯掃除はきちんとしましょう魂が抜けるまじで家汚かったなー…いいマンションなのに。


私と別れた後もアプリでお見かけしましたが

今頃なにしてるんやろねー


お仕事はカーディーラー

バツイチ子持ち

一戸建てあり

年齢はおなじだったかな

背の高い濃いめなお顔だち


この方、婚活はじめて

『いいなぁ目がハート

とおもえた最初の方。アプリで出会いました。

メッセージのやりとり時点から

誠実さや、会話がとてもよかったんです。


韓国のお話で盛り上がれたり

(ドラマがお好きとのこと)

趣味のアウトドアのことだったり、

お住まいが私も昔住んでた所だったり。

穏やかでさすが営業と思えるかんじでした。


初めてお会いした日も朝から夜まで

ドライブしたりお食事しました。

細かくかきたいけどさすがに泣き笑いくやしー!

お祝いごとがあり、お花もいただきました。


がしかし。

連絡頻度がへり、最後はお断りされてしまいました赤ちゃん泣きガーン


お会いしてるとき、

無しだなぁとおもうような素振りゼロでも

ダメなんだ、と勉強になった…悲しい

そのへん敏感なつもりだったのになー

この方のこと、精神的にひきずりました。


婚活するたび話をきいてもらっていた友達からは

『営業なんだからうまいに決まってるだろう』

と言われ…昇天



教訓。

バツイチ子持ちむずかしい。


これは次の方でより濃く思ったこと。

写真はホシギチキン。

ヤンニョムチキン焼肉生ビール


④から⑦

名前しかメモに残してなくて

本当に全く記憶にない…泣き笑い

ちゃんと思い出に残しとけばよかったなぁ。


たぶんこのあたりは同時進行していて、

ほんっとにがつがつがんばってた頃。


と同時に

自分がいいなとおもう人に一貫性がみられはじめた時期。


営業マンがいいかも。


そんな事に気づいてきました。


学校の先生とか建築系?自分が出会ったことのないいろんな職業の方とやりとりしてましたが

だんだん会話が続かない…

私自身拗らせ系なのはわかってますが、

合わないもんはしょうがない悲しい


あと映画、ゲームに長けてる方とも合わなかったなぁ。わたしがなにぶん興味がなくて知らんぷり


話を合わせることはできますが、

その先にはたぶん何も続かない。

かつ自分が合わせてしまう、世話焼きな性格なのでもうそういうタイプのお相手はやめとこう、と気づくきっかけにもなりました知らんぷり


自己肯定感が低いわたくし。

そのあたりも会話していて自己肯定感が下がらない方がいいのだろう、と自己分析凝視


さて、8人目はどんなひとだったかなぁ。メモみて思い出してみます。