で放っておいたらいつまでも遊んでいそうな雰囲気です
さすが男の子だなぁっという感じです。



初めてしりましたが、LEGOってすごい種類あるんですね

carsやらトイストリーやら動物園やら、他にもまだまだ沢山

うちには小さい子供用の大きいLEGOとバァバのおうちに3歳から使える小さめのLEGOとあるんですが、小さめのは大人でも楽しめるんですよねぇ~

息子はどちらも好きですが、小さめのほうがもっと好きみたいです。
私も息子につられてLEGOにハマりそうです

★★★★★★★☆☆☆(10満点中7点)
〈あらすじ〉
28歳のフリーライター、佐倉明日香は、ある朝目覚めると見知らぬ白い部屋にいた。
そこは「クワイエットルーム」と呼ばれる、女子専用の精神病院の閉鎖病棟。
明日香はそこに来た理由を思い出せずにいたが、個性的な患者達と接し、次第に馴染み始める。
〈感想)
私にとって主演の内田有紀さんは、昔の印象が強いせいか、アイドル女優いう感じがしていました。
なので、正直そこまで期待しずにこの映画をみたのですが、
内田有紀さんすばらしかったです!
いい意味で壊れているというか、『嫌われ松子の一生』での中谷美紀さんのごとく、
そこまでやってくれるのかっていうほどに素晴らしかったです。
そして他の出演者の方々も素晴らしいです。
内容もテーマは重いですが、笑いを入れているのでそこまで重くくるかんじもなく、
かといって薄いというわけでもなく、なかなか良かったです。
女性なら誰しも共感する部分があるんではないでしょうか。
少し考えさせられる映画でした。
★★★★★★★★☆☆ (10満点中8点)
〈あらすじ〉
天を突いたような豪雨の夜、寂れた街道で交通事故が起こる。
加害者のエド(ジョン・キューザック)は、近隣のモーテルに救援を求めるが、豪雨で電話は不通。
道路も冠水し、行く手を阻まれてしまう。やむなくエドはモーテルに引き返し、天候の回復を待つ。
モーテルに集ったのは、同じように立ち往生した10名の男女。女優と運転手、娼婦、新婚夫婦、囚人と刑事…。互いに見ず知らずの彼らは、それぞれが何か秘密を抱えているようだった。
やがて彼らは雨に閉ざされたモーテルで、1人また1人と謎の死を遂げてゆく。
〈感想〉
あぁ、つまらなそうだな・・・・・と思っていたら、してやられますよ!!
ネタバレになるので詳しい事は伏せておきますが、
正直、始めはよくありがちな展開だなぁという感じでした。
序盤は、B級映画によくあるおなじみの場面が続きます。
そして中盤、サスペンス映画をよく見る方なら、
多分こんな大どんでん返しなんだろうなぁと予想するでしょう。
しかぁ~しっ!!
この映画それじゃ終わりません。
さらなる大どんでん返しが続きます。
私はまんまと騙されましたよ。
見られる方は最後まで気を抜かずに見てくださいね。
二度見たくなる映画だと思います。