10:20からまちなみの案内、12:00から昼食、13:10からまちなみ紹介ビデオ上映、13:30から開会行事、13:35から基調講演、15:30からパネルディスカッション、コーデネイターは長崎総合科学大学長の林 一馬先生、パネリストは奥村慎太郎雲仙市長、江面嗣人文化庁参事官(建造物担当)調査官、宮本雅明九州大学教授、その他神代小路まちなみ保存会の代表者、16:50閉会行事となっています。申し込みは2月27日まで、雲仙市教育委員会へ。FAX0957-37-3112 メールはshogaigakushu@city.unzen.nagasak i.jpとなっています。問い合わせは電話0957-37-3113まで。

参加料無料、昼食の注文もできます。700円、会場は国見町文化会館電話0957-78-3977

文化庁
集落町並みガイド―重要伝統的建造物群保存地区
河合 敦
日本伝統の町―重要伝統的建造物群保存地区62

午後6時30分から島原観光ホテルで開催し、会員の年祝いと17年中に各種表彰を受けられた草野未江子、山本蔦五郎、八尾勝会員らのお祝いも併せて行う。年祝いの会員は午後5時から護国寺でお祓いを行う。新年会の会費は4,000円

島原歩こう会の新年歩き始めは、1月4日(水)午前9時九十九ホテル前集合、市内の神社等を廻ります。正地稲荷神社では豚汁等の接待が予定されています。終了後は九十九ホテルで入浴します。会員以外の参加も歓迎島原歩こう会の事務局は島原外港の観光協会内℡62-3986

駒崎 優
「歩き方」ひとつで生き方が変わる―駒崎優のバランスウォーキング
小出 義雄
知識ゼロからのジョギング&マラソン入門
島原歩こう会の12月例会は4日9:00市体育館前集合、登山口まで車を乗り合わせ七面様に登ります。車便乗希望者は200円を準備下さい。14日は忘年会会費3,500円18:30から九十九ホテル参加申し込みは観光協会へ62-3986
11月11日(金)午前7時出発で、九州国立博物館を視察します。昼食は太宰府天満宮、帰りには鳥栖のブレミアム・アウトレットを見学、ショツピングも出来ます。参加料7,500円、参加希望者は文連事務局小島までお申し込み下さい。℡・FAXともに0957-63-2493、携帯は090-3074-3244
川添 昭二
中世九州の政治・文化史

 島原南高文化団体連絡協議会の定例協議会は10月4日(火)午前10時30分より島原市立森岳公民館に島原南高の文化協会代表者が集まって開催されたが、冒頭、最近各地区代表を退任された三氏に感謝状を贈って長年の功績をたたえた。
その後、島原市教育長代理の平尾明市社会教育課長が挨拶し、議事に入ったが、新しい代表幹事には島原の山本蔦五郎氏に変わって中山春男氏が選出された。
16年度事業・会計については事務局の小島健一島原副委員長より報告したが、目前に迫った各市町の合併とその後の活動について活発な意見の交換が行われた結果、名称は変わっても、この組織体制は出来るだけ維持し、交流を図っていくことを申し合わせた。
 昼食の後は元島原市収入役・郷土史家の野村義文氏が「歴史放談~有馬氏の危難を救った国姫の話」について講演し、来年2月には年度2回目の定例協議会を開くこととし、散会した。
 感謝状は前愛野町文化協会会長加古勵、前西有家町文化協会会長城谷實、前島原文化連盟委員長山本蔦五郎の3氏

アントラム・栢木 利美
日本とアメリカ逆さの常識―暮らしの視点から見た日米の「ミゾ」

島原南高の文化団体が一堂に会し連絡会議を開きます。島原の代表者が替わりましたので、代表幹事の改選も行います。各協会の会長退任者には感謝状を贈る予定です。会費年6,000円当日会費は一人600円、元島原市収入役の野村義文氏が、歴史放談として、有馬氏の危難を救った国姫と題した講話を予定しています。10:30から森岳公民館

15日は10:00から献湯祭、18:00から前夜祭16日は午前中は阿波踊り大会午後からパレードが白土湖より島原城へ向かいます。島原城薪能は12日午後4時から、神社の祭りは13日お下り、15日お上りです。14日夜は八幡神社で演芸大会や抽選会が開催され、参加者全員に抽選券が配られる予定です。
軍司 貞則
踊れ!―「YOSAKOIソーラン祭り」の青春