焼肉FC売却案件
こんにちは、店舗太郎です。
今日は少々足を伸ばして京成線で千葉方面へぶらり・・・
千葉にて焼肉売却の相談があり馳せ参じました。
看板視認性、人通りなどなど一通りチェックし中へ・・・
ロースター付きテーブル複数台と座卓2セット。
厨房も大切に使っており、すぐにそのまま焼肉屋をオープンできる状況です。
オーナーは山あり谷ありで起業した方で、人間の深みを持った方でした。
場所が場所なので仕事もスムーズに進みそうな予感。
良質案件を良質なお客様のために・・・
明日も奮闘して参ります。(下記概要記載)
↓ ↓ ↓
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1.新着の売却情報
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☆FC加盟中の焼肉売却案件☆
地域:千葉県
年間売上高:20,000,000円
希望売却価格:5,000,000円
売却理由:後継者不在
期限:09年4月末日
・メディア露出店舗
・千葉県内主要駅から徒歩3分圏内にて営業中
・看板継続、又は変更可能(FC違約金無での脱退OK)
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2. 買収希望情報
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☆_弊社へ登録頂いている買い希望情報_☆
~下記案件ご相談ください~
《飲食事業》
◎飲食店をチェーン展開している企業の株式譲渡、店舗の事業譲渡、造作譲渡◎
焼き肉、ラーメン、蕎麦、カレー、スイーツ、居酒屋、焼鳥、定食、とんかつ、
カフェ、
宅配弁当、ファストフード、ファミレス、バー、寿司等・・・
《その他事業》
物販、流通、医療、アミューズメント、旅館、ホテル、理美容も取り扱っております
■ お問合わせはこちら
・お 電 話 :03-6430-2005
・F A X :03-6430-2006
・ホームページ:https://x102.secure.ne.jp/~x102131/contact/index.html
○売買情報の掲載、無料査定、無料相談のお問い合わせについても
承っております。上記いずれかの方法にてお気軽にご連絡下さい。
■配信元:株式会社ダーウィン
〒105-0013東京都港区浜松町1-30-5浜松町スクエアstudio2003
TEL:03-6430-2005 FAX:03-6430-2006
○ダーウィンスタッフによる店舗M&A奮闘ブログ
http://ameblo.jp/kkdarwin/
lo.jp/kkdarwin/
○店舗M&A専門サイト
http://tenpo-ma.jp
日本の閉塞感
こんにちは、また今村です。
昨日の出来事です・・・。
当社ウェブサイトにも掲載しているTV局近くの赤坂BAR居抜店舗に外国の方からお問い合わせがございました。
出店意欲旺盛で、すぐにでも内覧希望とのことで、最大限お力をお貸しできればと考えておりました。
ただ、先方大家さんからの返答は・・・・外国人NG!!
日本人の保証人を立ててもNGでした
心苦しいですが、貸主さんの意向には逆らえません・・・
問い合わせの該当店舗は丁重にお断りさせて頂くほかありませんでした。
事故や火災、家賃滞納等・・・貸主さんは多少なり、リスクをとっています。
外国の方がそのリスクが高いとの判断でしょうか。
統計を取ったわけではないので確証はないですが、そんなことはないと考えます。
むしろ、日本人よりハングリーさがありまじめな方が多いように感じます(個人的見解です)
今回の件を通じ、日本には閉塞的な風土が残っているのかと感じていますが、ウジウジ言っても仕方ありません。
新しく外国人OKの居抜仕入に奮闘して参ります。
焼鳥居酒屋10店舗
こんにちは。
第一段は東京本社MA担当今村です。
これから皆様にお世話になります。
今案件・・・一発目としてはなかなかのものが出ました。
焼鳥居酒屋10店舗営業譲渡したいとの相談がございました。
本業は別に持っており、選択と集中のため、泣く泣く手放すといったケースです。
金融が停滞している中、このようなケースはこれからも増加傾向にあるといえます。
当社はMAや居抜で購入される際、ファイナンス付きでの出店サポートも行っておりまして、融資、リース共に厳しくなっている状況は日々実感しております。
現在の情勢を見ると、飲食業界のM&Aは自己資金で投げ売り案件をどれだけ買えるかの勝負になってきているのかもしれません。
売り手さん、買い手さん双方の笑顔のため、今日も奮闘して参ります。