打って反省打たれて感謝!どーも小久保駿です!今日からブログはじめるこれからは日々の中でこれは言いたい!ってことを書いてきますなるべく読みやすい表現で文字数が多くならないように( ・`д・´)ブログのタイトル通り、3月に千葉県民から東京都民入社した会社が渋谷だから渋谷に住んでる!なんか渋谷って人が住むイメージなかったから最初はすごい違和感だったわ前置きが長くなったけどでその会社の研修で二泊の合宿があってそこの話を。なるべく簡潔に!合宿の内容についてはここでは省略するけど、ポジティブな経験にもネガティブな経験にも「決意」が生まれるものだった!まずポジティブな部分は「自分がどう見えているのか、どう動いているのか」ってことが少し分かったこと。自分の強みを明確化するためには必要だと思う。まずチームの中での自分の役割が他のみんなとの動きの違いから感じられた。そして合宿を通してのフィードバックを先輩から頂いたけど良い部分は自分でも良い個性だと思っていた部分で素直に嬉しいし、逆に悪い部分は的確過ぎて改めて直す必要を感じた。良い評価はさらに伸ばさなければならないし、悪い評価は改めなければならない。そこで一つ決意したのが「やってやろう!期待は超えれるように!不安は裏切れるように!」今回の合宿中にお会いした先輩方は誰もが成果を出していてかつ人間的な魅力を感じる尊敬できる人ばかりだった。そんな先輩方からの評価から生まれた感覚だからこそ上で書いた決意で良い意味で驚かしてやりたいと思った!そのためには自分の強みをしっかり把握し、逆に弱い部分は解決策を見つけるこか、補う術を得ることが重要だなと思う。例えば自分はこれが強いからこういう役回りをして、足りない部分はここが強いこの人に力を借りようって仕事ができるみたいな!次にネガティブな部分だけどこれは純粋に合宿で結果を出せなかったこと。目的への道筋作りも甘かったし、必須要件の整理もできていなかった。これは目標から現状までの逆算とそこで生まれる一つ一つのフェイズを超えるために何が必要か考える力が足らなかったゆえだと思う。結果を出すためには、大目的の前に階層的に連なる小目的の中からブレない道筋を見つけ、一つ一つを達成していくって感覚を得た!文章だと伝わりづらいけど(・・;)この足らない部分っていうのは失敗したからこそ知り得たものだし、失敗からこそ多くを学ぶようにしなければと改めて考えた。「打って反省打たれて感謝」これは剣道の言葉なんだけどまさに勝った時より負けた時のほうが学ぶことがあるって意味で、負けていいって事ではないけど失敗しても腐らずにそこから成長の機会をつかもうと決意した!本当は研修中の場面場面で感じたこと、考えたことが具体的にあるけど研修であったことを細かく説明したくなって長くなるのでここでは( ・`д・´)最後になるけど面倒を見てくださった先輩方には本当に感謝しています。お忙しい中、僕らに親身にご指導していただきありがとうございました。あと一緒に二泊過ごしたチームのみんなありがとう!!バランスのいいチームだった!逆に良すぎて良くなかったくらい!笑みんながそれぞれ活躍していこう!