今までかかわった病院・施設で、法律を守っていたところはひとつもないということです。

そして、しらなかったのではなく、しった上で意図的に行われています。

 

その中で気づいたことは、知識がないながらも、若い集団の方がよほどまともなことを行い、年配者になるほど法律を守らず、自分が法律かのようになっていきます。

また、事務の力が強い施設ほど、関連施設も含め意図的に法律を破り、改ざんをくりかえしています。

 

診療報酬・介護報酬の改善もあれば、労働基準法違反で労働だけさせて賃金をしはらわないところもあります。命を守るためつけているアラームを「うるさいから」とアラームがならないようにする施設もあります。