しあわせなんにも迷わないで両手を広げて全てを受け入れて手放しで林檎が木から落ちるみたいに温かい方へ流れるように自然にあるがままを愛して目に映るものを信じて今はまだそんな風にはなれないけどそんな一瞬に憧れて、もう少し私に夢を見続けさせて欲しい。
戯言愛してるって言って。そんな事言われたことなくて戸惑った日。あいしてる。言葉にして口にしたからその重みと約束を守りたいと思った。強いエネルギーで私を引っ張ってくれるあなたの強さが心地良くて、安らぐ。上手く言葉に出来ないから得意じゃないと言いながら伝えてくれる言葉のひとつひとつが胸にひっかかるから温かい。恋して笑って、歩くあなたとの時間幸せを感じる。目に映るあなたが今、私の生きる理由になるからずっとそばにいて離れないで。信じたい。ありがとう。