っと言っても毎回最近の成長のお話をしに行くだけなんだ…(^o^;)
10分間の話をしに往復4時間(笑)
近くに大きな公園があってそこに遊びに来てるのがメインになっている最近の子供病院です。
息子の場合、脳梗塞になった左前頭葉の壊死が広範囲だったものの、今のところ右手親指が使いにくいという程度。
それで困っていることは
⚪親指を自分でうまく動かせないのでカニさん(ダブルピース✌✌)が出来ない
⚪重たいお茶碗がしっかり持てない
⚪お菓子(飴などの小さな)包み紙が開けれない
前回までは『まぁ、日常生活普通に暮らしてることがすべてリハビリみたいなものだから』
っという先生
今回は『親指を1度理学(作業)療法士さんに見てもらって家で出来るリハビリになる遊びを教えてもらいたい』っというパパの意向で半年後ぐらいにまた病院に行くことになりました。
私は頑張ってカニさんしたりお菓子開けたり普段の生活でとっても頑張って右手を動かしてるなぁっと思うんだけどパパはしてあげれることはしてあげたいみたい。
それより、、こないだ保育園の視力検査にひっかかり眼科に行ってきたところ…遠視が発覚。
眼鏡を着けなければいけなくなりました
変わったことの1つで主治医には言っておきましたが脳梗塞とは全く関係はないようです。
私は目が良く眼科にすらかかったことがないので眼科医の説明がチンプンカンプンでした
家に帰ってから調べた調べた…
⚪眼球が成長する課程で焦点が合わなくボヤけて見えるのが子供の遠視。
⚪こどもはピントを合わせる調節力が強いため日常生活に不便がないほど見えてるように思えるが、遠視をほっとくと弱視になる
⚪眼鏡をかけて眼球の成長を促せば将来的に眼鏡が外れる可能性も大。
あってるのか…?
私の調べで簡単に言うとこんな感じだと思うんです。
眼鏡やさんに行って眼鏡を選んでいるときに息子がやけにニヤニヤしてると思ったら、ゴーグル形眼鏡を発見❗
カールじいさん(ディズニー)に出てくる冒険家のようなゴーグルね
眼鏡にノリノリだった息子は『これが良い‼』っと更に乗り気に…
いや、、、目の回りの肉が結集して目が潰れて見えてへんやん‼‼
説明してダメだと言うと号泣
30分ほどパパの視力検査を待つ間、説得したが『あれが良いー‼‼』の一点張り。
お店の人が顔に合うのを選んでくれたというか合うのが店には1つしかなく、お店の人に言われるとすぐ納得。
『これください💓』っと可愛くお店の人に言って渡してるし…(-_-;)
大号泣の末の説得の30分は何だったんだ…
っと意気消沈。
3日後ぐらいに送られて来る眼鏡に現在ルンルンの息子ちゃん
すぐに壊さなければ良いけど…

