今年のコロナ渦に入ってから、



使う食器を少しずつ北欧物に買い換えています。


お気に入りの北欧食器を使うことは、


家での食事の満足度や、自炊のモチベーションアップにとても良いです。



イッタラのティーマで、ビーツのリゾット。


ARABIAのトゥオキオ、
そば粉のパンケーキ風とボルシチ。

カップもトゥオキオです。



イッタラのティーマはオーブンやレンジも使えるんです。
marimekkoのカップと。



ロールストランドのお皿3つ、と右上がティーマ。



ARABIAのパラティッシ。


お気に入りの北欧食器ばかりを揃えて使うようになってから、洗いものが楽しくなりました。


「洗いもの、ダル、、、」と、思うことが減り、素敵な北欧食器ありがとうー!ワクドキ!
というテンションで洗いものをするように変わってきました。


私にとって、北欧食器は、
使った金額以上にリターンがあるように感じています。


料理や洗いもののモチベーションやテンション上げてくれたのは、
生活の中でなかなか大きなことです。



以前、
蝶々さんの著者で、

〈あらわれの生活をキチッとすることって、ベイベには絶対にわからないんですよ〉

と、あって。
その部分がずっと印象に残っています。
ノートに書き込んであります。


そこから、
日々の掃除洗濯、料理、浄化、家事全般。ひとつひとつをキチンとやることを肝に銘じるようになりました。




そして、日々の家事のテンション上げてくれた
北欧食器、
買い集めて本当によかったですー!