創業170周年記念大吟醸
君の井創業170周年記念大吟醸
いただきました。
田錦100%使用、精米歩合35%の大吟醸
普段ならお高くて躊躇しますが、
なんと販売価格は¥1,700
1842本限定だったので既に売り切れかもしれませんが…
口当たりが良く、まるで水のようにスーっと入ってきます。
地物の白身魚なんかで一杯やりたい逸品です。
因に弊社では商品撮影と紙袋のデザインをさせていただきました。
田錦100%使用、精米歩合35%の大吟醸
普段ならお高くて躊躇しますが、
なんと販売価格は¥1,700
1842本限定だったので既に売り切れかもしれませんが…
口当たりが良く、まるで水のようにスーっと入ってきます。
地物の白身魚なんかで一杯やりたい逸品です。
因に弊社では商品撮影と紙袋のデザインをさせていただきました。
CMYK 変換
デジカメで撮影したデータはRGBのデータで
そのままでは印刷に適しません。
最近はRGBのデータのまま入稿できる印刷所もありますが、
最終的な印刷のデータはやはりCMYKです。
CMYKはシアン(Cyan)、マゼンタ(Magenta)、イエロー(Yellow)とキー・プレート(Key Plate)から
頭文字1字を取ったもので減法混色の原理です。
CMYKはRGBより再現できる色の範囲が狭く
印刷ではこれが原因で問題になることが少なくありません。
デジカメで撮影したデータは奇麗なのに
印刷したものはなんだか色がくすんでいて
もやもやしてシャープじゃない
こんな経験のある方も多いんじゃないでしょうか?
RGBからCMYKはPhotoshopなどで変換できますが、
そのままCMYKに変換しただけでは殆どの場合で
奇麗な印刷用のデータにはなりません。
CMYKでは再現できないRGBの色域が奇麗に再現できないからです。
弊社ではこのCMYK変換の問題を解決するために
専用のCMYK変換ソフトを導入しています。
下の画像を見てもらえば一目瞭然ですが、
同じ画像を
上がPhotoshopでCMYK変換
下が専用ソフトでCMYK変換したものです。
現状、小さなデザイン会社、印刷会社で
ここまで気を使う所は少ないと思いますが、
デジタルカメラの性能があがっている昨今
奇麗な写真は奇麗なまま印刷したいですよね
印刷の画像の仕上がりに不満がある方は
是非一度ご相談下さい。
そのままでは印刷に適しません。
最近はRGBのデータのまま入稿できる印刷所もありますが、
最終的な印刷のデータはやはりCMYKです。
CMYKはシアン(Cyan)、マゼンタ(Magenta)、イエロー(Yellow)とキー・プレート(Key Plate)から
頭文字1字を取ったもので減法混色の原理です。
CMYKはRGBより再現できる色の範囲が狭く
印刷ではこれが原因で問題になることが少なくありません。
デジカメで撮影したデータは奇麗なのに
印刷したものはなんだか色がくすんでいて
もやもやしてシャープじゃない
こんな経験のある方も多いんじゃないでしょうか?
RGBからCMYKはPhotoshopなどで変換できますが、
そのままCMYKに変換しただけでは殆どの場合で
奇麗な印刷用のデータにはなりません。
CMYKでは再現できないRGBの色域が奇麗に再現できないからです。
弊社ではこのCMYK変換の問題を解決するために
専用のCMYK変換ソフトを導入しています。
下の画像を見てもらえば一目瞭然ですが、
同じ画像を
上がPhotoshopでCMYK変換
下が専用ソフトでCMYK変換したものです。
現状、小さなデザイン会社、印刷会社で
ここまで気を使う所は少ないと思いますが、
デジタルカメラの性能があがっている昨今
奇麗な写真は奇麗なまま印刷したいですよね
印刷の画像の仕上がりに不満がある方は
是非一度ご相談下さい。
デジタルレンズオプティマイザ
CanonのRAW現像ソフトDigital Photo Professional
には
周辺光量の低下、歪曲、色収差、色にじみなど
レンズ収差の補正を行ってくれる機能があり、
なんと回折現象までも修正してくれるんですよ。
下の画像はEOS 5D2にEF 17-40 F4.0で撮影した画像を
左はDigital Photo Professional
右はAdobe Photoshop Lightroom
で現像した画像の周辺部分を100%で切り出したものです。
EF 17-40 F4.0は金額も含めてかなり優秀なレンズですが
5D2などのフルサイズ機で使用するとやはり周辺部分の流れが気になってしまいます。
しかし、Digital Photo Professionalのデジタルレンズオプティマイザを使用すれば
周辺部分までくっきりシャープな画像が得られます。
普段jpgでしか撮影したことのない方もRAWで撮影してみてはどうですか?
周辺光量の低下、歪曲、色収差、色にじみなど
レンズ収差の補正を行ってくれる機能があり、
なんと回折現象までも修正してくれるんですよ。
下の画像はEOS 5D2にEF 17-40 F4.0で撮影した画像を
左はDigital Photo Professional
右はAdobe Photoshop Lightroom
で現像した画像の周辺部分を100%で切り出したものです。
EF 17-40 F4.0は金額も含めてかなり優秀なレンズですが
5D2などのフルサイズ機で使用するとやはり周辺部分の流れが気になってしまいます。
しかし、Digital Photo Professionalのデジタルレンズオプティマイザを使用すれば
周辺部分までくっきりシャープな画像が得られます。
普段jpgでしか撮影したことのない方もRAWで撮影してみてはどうですか?