初☆寝相アート。
りゅうきが月曜日に熱せい痙攣をおこしてから
なにかと神経質になってしまった気がします。
あれから熱は出していないのですが
抱っこをして少し熱っぽい?と感じるとすぐ体温計ってみたり
ゆっくりお昼寝しているのに
家事もいつもよりなんだか手付かずで
お兄ちゃんお姉ちゃんと楽しそうに遊んでる時も、いつもより気にして様子を見に行ってしまったり
夜中もよく眠っているのに
寝相悪くてゴロゴロ転がって隣に居なくなるとすぐ隣に引き寄せに行ったりしてて(いつもなら隣に居なくなっても気が付かない事もあるのに)
なんだか寝付けず
そわそわしてる自分がいます。
なのでちょっと気分転換?に
以前やってみたマグカップbabyに続き
ぐっすりお昼寝している間に
寝相アートをやってみました(ヾ(´・ω・`)

テーマ『スポーツの秋』
…て
完全に服装がおっさんの草野球。
寝ている間に
ちょこちょこ細工してるのに
全く起きる気配がないのが可愛かったです。
『人がゆっくりお昼寝しとんのに、おかんなにやってんねん。』って言われそう^^;
今日も早くからゆっくりお昼寝しているので何か考えてみようかな。笑
神経質になってばかりいないで
楽しんでみた一枚でした^^;
なにかと神経質になってしまった気がします。
あれから熱は出していないのですが
抱っこをして少し熱っぽい?と感じるとすぐ体温計ってみたり
ゆっくりお昼寝しているのに
家事もいつもよりなんだか手付かずで
お兄ちゃんお姉ちゃんと楽しそうに遊んでる時も、いつもより気にして様子を見に行ってしまったり
夜中もよく眠っているのに
寝相悪くてゴロゴロ転がって隣に居なくなるとすぐ隣に引き寄せに行ったりしてて(いつもなら隣に居なくなっても気が付かない事もあるのに)
なんだか寝付けず
そわそわしてる自分がいます。
なのでちょっと気分転換?に
以前やってみたマグカップbabyに続き
ぐっすりお昼寝している間に
寝相アートをやってみました(ヾ(´・ω・`)

テーマ『スポーツの秋』
…て
完全に服装がおっさんの草野球。
寝ている間に
ちょこちょこ細工してるのに
全く起きる気配がないのが可愛かったです。
『人がゆっくりお昼寝しとんのに、おかんなにやってんねん。』って言われそう^^;
今日も早くからゆっくりお昼寝しているので何か考えてみようかな。笑
神経質になってばかりいないで
楽しんでみた一枚でした^^;
祖父母参観日。
なんなんでしょう
この連日の大雨。。。
かれこれ日曜日くらいから
毎日、警報が出ている気がします。。。
雨でお洗濯乾かないし
雨で蒸し暑い予防ですが
長袖がいるくらいかなり肌寒いし
雷はピカピカゴロゴロ。。。
近くの大きな川が氾濫しないかすごく心配です。
そんな今日は
保育園で祖父母参観日です^^
りゅうきは
今日も熱は無く、食欲もあり
元気なんですが
残念だけど今日もお休みです。
今頃
お兄ちゃんお姉ちゃん
頑張って台詞言えてるかな?
そして
もうすぐ敬老の日ということもあって
近くのスーパーで子供たちが描いた
おじいちゃん、おばあちゃんの絵が飾られていました。
お兄ちゃん画伯作。

おじいちゃん。
あいかわらず上手だな~って思うけど
どっちのおじいちゃんも眼鏡かけてないのよね。。。
この前のパパの似顔絵も眼鏡かいていたけど(眼鏡かけてないのに)
眼鏡を描くブームなのかしら。笑
そして
お姉ちゃん作。

大きさはバッチリ♪←失礼
ゆあもお顔描くの上手になったなぁ。
しみじみ。。。

最後はりゅうき!
保育園の先生に
『りゅうきくんはおじいちゃん、おばあちゃんのどっちを描きますか?』
と聞かれたんですが。。。
たぶん描いても
どっちを描いたのかわからないだろうから
『どっちでもいいと思います。』って言ってしまったけど
やっぱりどっち描いたのかわからないな。笑
頑張って描いたね。
先生もいつもありがとうございます^^;
今日の祖父母参観日
頑張ってきますように。。。
この連日の大雨。。。
かれこれ日曜日くらいから
毎日、警報が出ている気がします。。。
雨でお洗濯乾かないし
雨で蒸し暑い予防ですが
長袖がいるくらいかなり肌寒いし
雷はピカピカゴロゴロ。。。
近くの大きな川が氾濫しないかすごく心配です。
そんな今日は
保育園で祖父母参観日です^^
りゅうきは
今日も熱は無く、食欲もあり
元気なんですが
残念だけど今日もお休みです。
今頃
お兄ちゃんお姉ちゃん
頑張って台詞言えてるかな?
そして
もうすぐ敬老の日ということもあって
近くのスーパーで子供たちが描いた
おじいちゃん、おばあちゃんの絵が飾られていました。
お兄ちゃん画伯作。

おじいちゃん。
あいかわらず上手だな~って思うけど
どっちのおじいちゃんも眼鏡かけてないのよね。。。
この前のパパの似顔絵も眼鏡かいていたけど(眼鏡かけてないのに)
眼鏡を描くブームなのかしら。笑
そして
お姉ちゃん作。

大きさはバッチリ♪←失礼
ゆあもお顔描くの上手になったなぁ。
しみじみ。。。

最後はりゅうき!
保育園の先生に
『りゅうきくんはおじいちゃん、おばあちゃんのどっちを描きますか?』
と聞かれたんですが。。。
たぶん描いても
どっちを描いたのかわからないだろうから
『どっちでもいいと思います。』って言ってしまったけど
やっぱりどっち描いたのかわからないな。笑
頑張って描いたね。
先生もいつもありがとうございます^^;
今日の祖父母参観日
頑張ってきますように。。。
熱せい痙攣と救急車。
昨日月曜日の朝、
突然の出来事でした。
前の日の日曜日は
いつも通りの家族の休日で
とくに変わった様子もなく元気だったりゅうき。
だけど月曜日の朝方
咳をしている事に気づきました。
この時は熱もなく
そのまますぐ、また眠ってしまったので
私もまた一緒に寝ました。
そしたらその1時間後くらいに
また咳き込み出しました。
吐きそうな様子はないし
喉が渇いていそうな感じだったので水分をとらせました。
この時にも熱は無く
水分をとったら気持ちよさそうにそのまま寝たので、私もまた一緒に寝ました。
それから。。。
パパがちょうど家を出た後に
お兄ちゃんと一緒に起床したりゅうき。
ぐずぐずもせずにお兄ちゃんと布団でゴロゴロ遊んでいました。
その時は
朝方の咳は大丈夫そうだな。
と思ったんですが
真っ先に朝ご飯が出来たらかけよってくるのに何だかしんどそう。。。
いつもならたくさん食べるバナナも全く食べずで
おかしいなと思い
熱をはかると
39℃も熱がありました。
最近は元気に熱も出ることもなく過ごしていたので
座薬の予備もなく
朝いちに今日は病院連れていってあげなきゃなと思い
9時に病院が開くまで
氷枕で冷やしてあげて
もう一度布団で寝かせていました。
そしたらお姉ちゃんが起きてきて
嬉しそうにお姉ちゃんにかけより
一緒にテレビを座って見だしました。
おとなしかったので
今のうちにと朝ご飯の片付けや
病院に行く準備をしていた時でした。。。
急に座っていたりゅうきが
ばたんっと倒れ
『うっ。。。うっ。。。』と変な声を出し
みるみるうちに痙攣しているのがわかりました。
やばい!と
すぐにりゅうきにかけよると
全身は痙攣し
だんだん白目をむきはじめ
泡を吹き始めました。
まさか熱せい痙攣?!!
まだこの時は朝の8時。
病院が開くまでまだ1時間もありました。
五分もしないうちに痙攣がおさまってはきたのですが
初めての痙攣、
病院もまだ開いていないし
不安で不安で
市の救急に急いで電話をかけました。
電話をしている間に
痙攣症状はもうだいぶんおさまってはきていたのですが
病院が開くまでまだ1時間もあるし
また痙攣がおきたりしたら
どうしていいのかわからなかったので
一度、救急車にきてもらい
救急隊員の方に様子を見てもらい
必要ならすぐに時間外で診察してくれる病院まで走りましょうということになりました。
救急車がくる事になり
急いで上の子供たちに外に出る準備をさせました。
もともと病院に行くつもりだったので
あらかじめ用意していた
りゅうきの保険証、乳児医療証、お薬手帳、おむつ、おしりふきなどの用意は急な時にとても役立ちました。
そしてパパに連絡。
ちょうど雨で待機していたパパもすぐに帰って来てくれる事になりました。
そして
そうこうしてたら
すぐに救急車が到着。
救急車の中では
りゅうきの状態を見ていただいたり
近隣病院を片っ端から今すぐ診てもらえないか電話していただいたり…
私はりゅうきの痙攣が起きるまでの事を必死で思い出しながら、救急隊員の方に伝えていました。
救急車の中でのりゅうきは
ずっとブルブル震えていました。
まだ痙攣しているのか。。。
熱のせいで震えているのか。。。
とても素人では判断できない状態でした。
救急隊員の方も
すぐにでも小児科の先生に診てもらった方がいいでしょうと
すこし離れた病院ですが
時間外で診てくれる病院まで
救急車で走る事になりました。
この時
パパがもうすぐ近くまで帰って来てくれてる事がわかり
ちょっと心配でしたが
上の子供たちはパパが帰ってくるまで
家に居させ
あとはパパにお願いして
りゅうきと二人、救急車ですぐに病院にむかいました。
病院にむかう途中の救急車の中でのりゅうきは
寝ているのか失神しているのか
救急隊員の呼び掛けに答えず
目をつぶったまま全く動きませんでした。
不安で不安でたまりませんでした。
そして病院に到着。
すると
痙攣がおきてから全く動かなかったりゅうきがやっと目を覚まし、私をみつけて泣き出しました。
小児科の先生が
これだけ泣いたら安心やな。と言ったので
私もやっと少し安心できました。
病状はやっぱり『熱せい痙攣』でした。
すぐに熱せい痙攣の座薬を投与され
血液検査や点滴の処置を受けました。
点滴が終わるまで経過監察をし
異常がなければ
入院もせずにそのまま帰れるとの事でした。
点滴をしながら
ぐずぐず起きたり、寝たりのりゅうきでしたが
もう痙攣したりすることもなく
パパが来てくれると嬉しそうにしたり
血液検査の結果も異常がなく
だんだん顔色がよくなったのがわかりました。
おかげで大事にはいたらず
入院することもなく
点滴が終わると帰れる事になりました。
本当に良かったです。。。
三人目にして初めて
熱せい痙攣を経験しましたが
まさか自分の子供がなるとは思わなかったし
本当に突然で
痙攣した子供を前にして
怖くて怖くて仕方がなかったです。
一時は本当に
どうなってしまうのか心配でしたが
今日は朝から熱もなく、食欲もあり
元気にしています^^;
また熱せい痙攣が起きる事もあるかもしれないので心配で仕方がないですが
いざというときに
あらためて冷静に判断して
行動できたらいいなと思いました。
本当に本当に
怖い体験でした。
突然の出来事でした。
前の日の日曜日は
いつも通りの家族の休日で
とくに変わった様子もなく元気だったりゅうき。
だけど月曜日の朝方
咳をしている事に気づきました。
この時は熱もなく
そのまますぐ、また眠ってしまったので
私もまた一緒に寝ました。
そしたらその1時間後くらいに
また咳き込み出しました。
吐きそうな様子はないし
喉が渇いていそうな感じだったので水分をとらせました。
この時にも熱は無く
水分をとったら気持ちよさそうにそのまま寝たので、私もまた一緒に寝ました。
それから。。。
パパがちょうど家を出た後に
お兄ちゃんと一緒に起床したりゅうき。
ぐずぐずもせずにお兄ちゃんと布団でゴロゴロ遊んでいました。
その時は
朝方の咳は大丈夫そうだな。
と思ったんですが
真っ先に朝ご飯が出来たらかけよってくるのに何だかしんどそう。。。
いつもならたくさん食べるバナナも全く食べずで
おかしいなと思い
熱をはかると
39℃も熱がありました。
最近は元気に熱も出ることもなく過ごしていたので
座薬の予備もなく
朝いちに今日は病院連れていってあげなきゃなと思い
9時に病院が開くまで
氷枕で冷やしてあげて
もう一度布団で寝かせていました。
そしたらお姉ちゃんが起きてきて
嬉しそうにお姉ちゃんにかけより
一緒にテレビを座って見だしました。
おとなしかったので
今のうちにと朝ご飯の片付けや
病院に行く準備をしていた時でした。。。
急に座っていたりゅうきが
ばたんっと倒れ
『うっ。。。うっ。。。』と変な声を出し
みるみるうちに痙攣しているのがわかりました。
やばい!と
すぐにりゅうきにかけよると
全身は痙攣し
だんだん白目をむきはじめ
泡を吹き始めました。
まさか熱せい痙攣?!!
まだこの時は朝の8時。
病院が開くまでまだ1時間もありました。
五分もしないうちに痙攣がおさまってはきたのですが
初めての痙攣、
病院もまだ開いていないし
不安で不安で
市の救急に急いで電話をかけました。
電話をしている間に
痙攣症状はもうだいぶんおさまってはきていたのですが
病院が開くまでまだ1時間もあるし
また痙攣がおきたりしたら
どうしていいのかわからなかったので
一度、救急車にきてもらい
救急隊員の方に様子を見てもらい
必要ならすぐに時間外で診察してくれる病院まで走りましょうということになりました。
救急車がくる事になり
急いで上の子供たちに外に出る準備をさせました。
もともと病院に行くつもりだったので
あらかじめ用意していた
りゅうきの保険証、乳児医療証、お薬手帳、おむつ、おしりふきなどの用意は急な時にとても役立ちました。
そしてパパに連絡。
ちょうど雨で待機していたパパもすぐに帰って来てくれる事になりました。
そして
そうこうしてたら
すぐに救急車が到着。
救急車の中では
りゅうきの状態を見ていただいたり
近隣病院を片っ端から今すぐ診てもらえないか電話していただいたり…
私はりゅうきの痙攣が起きるまでの事を必死で思い出しながら、救急隊員の方に伝えていました。
救急車の中でのりゅうきは
ずっとブルブル震えていました。
まだ痙攣しているのか。。。
熱のせいで震えているのか。。。
とても素人では判断できない状態でした。
救急隊員の方も
すぐにでも小児科の先生に診てもらった方がいいでしょうと
すこし離れた病院ですが
時間外で診てくれる病院まで
救急車で走る事になりました。
この時
パパがもうすぐ近くまで帰って来てくれてる事がわかり
ちょっと心配でしたが
上の子供たちはパパが帰ってくるまで
家に居させ
あとはパパにお願いして
りゅうきと二人、救急車ですぐに病院にむかいました。
病院にむかう途中の救急車の中でのりゅうきは
寝ているのか失神しているのか
救急隊員の呼び掛けに答えず
目をつぶったまま全く動きませんでした。
不安で不安でたまりませんでした。
そして病院に到着。
すると
痙攣がおきてから全く動かなかったりゅうきがやっと目を覚まし、私をみつけて泣き出しました。
小児科の先生が
これだけ泣いたら安心やな。と言ったので
私もやっと少し安心できました。
病状はやっぱり『熱せい痙攣』でした。
すぐに熱せい痙攣の座薬を投与され
血液検査や点滴の処置を受けました。
点滴が終わるまで経過監察をし
異常がなければ
入院もせずにそのまま帰れるとの事でした。
点滴をしながら
ぐずぐず起きたり、寝たりのりゅうきでしたが
もう痙攣したりすることもなく
パパが来てくれると嬉しそうにしたり
血液検査の結果も異常がなく
だんだん顔色がよくなったのがわかりました。
おかげで大事にはいたらず
入院することもなく
点滴が終わると帰れる事になりました。
本当に良かったです。。。
三人目にして初めて
熱せい痙攣を経験しましたが
まさか自分の子供がなるとは思わなかったし
本当に突然で
痙攣した子供を前にして
怖くて怖くて仕方がなかったです。
一時は本当に
どうなってしまうのか心配でしたが
今日は朝から熱もなく、食欲もあり
元気にしています^^;
また熱せい痙攣が起きる事もあるかもしれないので心配で仕方がないですが
いざというときに
あらためて冷静に判断して
行動できたらいいなと思いました。
本当に本当に
怖い体験でした。