勝手に書くわよ! -5ページ目

やちにく。

めっちゃうまーい!!


旦那君の友の家が経営する焼肉店へ家族三人食べに行きました


電車に揺られ五反田までの旅。


お店について早速注文!!

すごいよマサルさん!てあったよね?

いやはや…うちの旦那君。さすがです。

頼み方が尋常じゃない。

冷や汗でました


タン塩二人前
上ロース二人前?だっけミノにモツ!
ハラミ四人前!(汗ダラダラ)
キムチ盛り合わせ
チャンジャ
ライス
ニンニク焼き
生中
ヤサイスープ

サービスでサラダや烏龍茶おかわり、フルーツにアイスを出していただき


すべて完食れす。


いやはや~90キロの体

参りますた…


勿論私も友も食べましたが。
ハラミ四人前には正直
しょ~じき笑えました


まーたまの贅沢だからね(言い聞かせてるのよ!私に)



とまぁ~たべマクリマクリスティだったよ(古ッッッ!)


なんて言ってもお肉がメチャクチャ柔らかい!
ヽ(´▽`)/

しかも



すべて手作りなんだって!タレから味付けからつまみから


マヨネーズとか調味料も手作りってきいて


感激しました。


個人店なら当たり前だよ~って人もいるかもだけど


なんてゆーかな。



手作りのぬくもりってのかな?がひしひしと伝わる料理なんだよね


とっても優しいの


でも残念ながら三月一日で店じまいにするのだそうです


もったいないと思ったけど

仕方ないよね


でもね、閉まる前に一度食べられて大満足★



お家近い人いますか?

五反田の商店街にある梨花だったかな?いやーんうるおぼえ
・゜・(>_<)・゜・


いい思い出になりますた

little uncle。

芸能人の方に多い感じがしますが私の体験談。


よく小さいおじさんの話をテレビで聞いたりしますけど


あれ、私のところにもおじさん。
やってきました。


約二年前のこと

寝ていて目が覚め始めた時


左の耳元でかすかに
「はぁ~っ」
てちいーさな声

????空耳かと思った瞬間
「はぁ~あっ」
と少し大きな声


え?まさか…

次の瞬間、更に大きい声で
「はあああ~」


私は(小さいおじさんがいる)と確信した


だけどなぜか目をあけられない

全身が金縛りになっていました


よく普通に見えたといいますが違いました


そしてそしてまだ続きがあります。


なんと!
布団の上を歩き始めたではありませんか!

しーかーもー


ぷ~ぷ~とラッパを吹きながら(笑)


ふさふさと歩きながら右耳の方へ消えていきました



その瞬間、金縛りがとけました


夢じゃないの?ってみんなにいわれたけど、



こーゆうのって
見た人とか見える人にしか実際わかってもらえないんだよね…



でもやっぱり小さいおじさんはいるってわかって、嬉しくなりました
(^ー^)ノ


妖精らしいですからね、

きっとそのへんをチョロチョロ歩き回っているのかもねー

昨日の夕方。

旦那君のお父さんが遊びにきてくれやした。

とっても優しいおおらかな人です。


うちのチビスケが誕生日の時、お仕事が忙しいらしく前もってということで…


ご飯をたべにいきました。
因縁の食事どころ



徳樹庵へ。
(徳樹庵がわるいわけではありません。ある理由で)


チビスケは人見知りがでることもなく



じーじ(^-^)

と、手を繋いで歩いたり抱っこさったり。


泣かなくて一安心れす。


絵本をもらって嬉しそうでした。



つかの間の食事が終わってお義父さんも帰宅



旦那君が駅まで歩いて送っていきました。


玄関で帰り際にチビスケがチューをプレゼント??


じーじはとっっっても嬉しそうにしていました


ちょくちょく会えるわけではないので


いい時間だったと思います。


孫ってかわいいもの

ってよく聞くし言われます。


初孫だと特に


でも、可愛いと思えない人も世の中にはいるもので


だけど、かわいがってくれる人は身内じゃなくても、


散歩中に会ったおばちゃんとか、友達とか。


たーくさんいるんだよなーと

つくづく思った日でした。



感謝。感謝。