巴里の“蚤の市(クリニャンクール)”ご存知ですか。
巴里に住む異邦人からzakkaを送ってきました。
異邦人いわく、エキサイティングな世界が永遠につづく空間。
小生も数回、商用で巴里に行ったとき足を踏み込みましたが、
このようなエリアはミラノであろうと、巴里であろうと違う意味でエキサイティングした覚えがあります。
泥棒、ジプシー(以前は、たしかそのような言葉を使いましたが、
失礼がありましたらスイマセン)が周囲に・・・・・・・。
先ずは日本人、ブランド紙包み、高級なバックを持っていれば全てターゲットでした。
今は違うと思いますが・・・・・・・・・?
話は戻りますが、
送ってくれたzakkaはどれも1960年代ものだそうですが、結構、可愛いものばかりでした。
キーホルダーをインテリア用ボックスに。
錫仕様のピンブローチをまとめて。
最近、インテリア雑貨を集めていますので、これもありかと思い、ショップに飾りました。
キリスト誕生
彫金の土台にガラスが流し込んであります。
結構評価良く、異邦人に話したところ、気を良くしまして、色々、写真を送ってくれます。
当面、楽しい仕事が出来そうです。
これも、“一寸、息抜き”かもしれません。
お わ り・・・・・・









