借金王から成り上がったパパのブログ

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お金とは? 最低限は必要です。
お金は天下のまわり物とは言いますが…そんな事はありません。
僕がお金をまわします!
お金で人生を狂わせ、そして学んだ億を稼ぐ法則。
そんな僕が出来ること、無償で公営投資の法則教えます。

僕がこのブログを始めた理由


競馬投資のある法則を無料で教える。


「絶対ウソ!」と思われてるでしょうが
実際にもそんな事はありません。


ではなぜ僕が儲けの法則を教えるのか。

下記、記事をお読み下さい。


『僕の使命』


これが僕が無料で教える理由です。


さらに踏み込んだ話は
お金を稼ぎたいと熱い思いをメッセージを頂けた時に
更に詳しくご説明させて頂きます。


☆ 男女問わず20歳以上の方、お気軽に相談下さい。


☆ 「既成概念に囚われず投資競馬を投資として考えられる人」には
  僕の儲けの法則を無料で教えます。


投資競馬に興味のある方、参加ご希望の方は
メッセージまでお気軽にご連絡下さい。


       ※注意※

コメント欄への対応は行なっておりません。
ご連絡はメッセージのみとさせて頂きます。


Amebaでブログを始めよう!


8月27日の記事にて
函館競輪場11Rキーンランドカップの的中を報告しました。

こちらがその結果です。

3連複 1-3-11 【 3,760円 】
3連単 1-11-3  【 19,030円 】

① フォーエバーマーク
⑪ ストレイトガール
③ シュプリームギフト


ブログで投資競馬の事を書いても競馬をギャンブルだと思っていて
それでいて稼げる訳がないと偏見をお持ちの方はこう言います。

「本当に的中しているなら馬券を見せろ!」と…ですが、僕はあえてそれはなるべくしないようにしています。僕が稼いでる事実をブログで伝えています。あとは個々の判断でやるかやらないかを決めればいいだけです。行動できないのであればそれまでなんです。

「あなたは証拠がなければ動けないのですか?」

もう一度わかりやすく言います。
証拠がなければ動けない人とは投資をご一緒にする事はないです!

でも、特別に証拠をお見せします(笑)


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これで、僕の投資競馬が嘘ではないという事が微かに証明はされました。あとはアナタ次第です。稼ぎたい方はメッセージまで


先日の8月25日の投資競馬

函館競馬場11R キーンランドカップGⅢ

結果

3連複 1-3-11  【 3,760円 】
3連単 1-11-3  【 19,030円 】

① フォーエバーマーク 牝5
⑪ ストレイトガール   牝4
③ シュプリームギフト 牝5

1着~6着まで牝馬で独占。

夏は牝馬が強いのですが、前の9Rと10Rでは牡馬が1~3着を独占
11Rも牡馬が来るのではという不安も多少はありましたが結果オーライです。

3連単は1番、11番軸の10点買いでしたので
1点1000円で購入し19万の配当、オマケの3連複

参加者の方には3連単・複共に口数を増やして貰っていたので
そこそこ稼げたのではないかと思います。

投資競馬はまだまだ未知数の可能性を秘めています。

なぜだと思いますか?

そうです。その答えはあなたの頭の中にあります。

「投資競馬?馬鹿じゃないのか、そんなもの投資と呼べるわけがない!」

「競馬なんてギャンブルと同じだろ。ただ運が良くて稼げただけ。」

なんて思ってる人が大半なので投資としては未知数の力を秘めているのです。


今もなおブログで必死にアフィリエイトをやってる方々を見て下さい。


◯◯塾などと謳い稼ぎ方を教えるという塾に高額を払い入校し得れるのは基礎とノウハウ

でも実際、基礎とノウハウで稼げるところまで保証されてるでしょうか?
塾が終わればあとはあなたの頑張り次第といった感じですよね。


それでも信じて入塾する人は後を絶たず、そしてアフィリエイトは稼げると信じインターネット上で塾生同士で食い潰し合ってます。
先見の目を持ってアフィリエイトをしていた方々は稼いでたのは事実です。
僕を含め今も稼いでる人はたくさん居ますが、それはまた別の技術介入などもあり普通の一般的な考えの方には不可能です。

今更、真似をして始めた方は雀の涙程度の収入ですし入塾してた人なんて支払った高額な授業料は回収は不可能。

要するに、お金に好かれない人はあらゆる場面で遅れてるのです。
お金持ちになれないのは全てが遅れてる事に気づけないからです。


行動力も理解力も情報収集もすべて遅れて、手を出した時にはもう稼げません。それを気付かずに「今は◯◯は稼げるらしい。」なんて言いながら遅れてスタートしています。

例えるなら、油田王があそこの油田で大儲けしたよ。
君たちに場所を教えるから行ってみろよ。と言われ案内代を支払い
食い潰された油田に向かい、武器も持たず現場調査もせずに意気揚々と大人数で向かってるようなものです。
皆でやれば怖くない状態・・・

皆がやってるから正しいのでしょうか?
今まで稼いだ人が居たからやるのでしょうか?


人より先に稼いで大金持ちになってやるという精神のある方はメッセージまでご連絡下さい。

お盆休みに家族で大阪に行って来ました。

僕と妻は避暑地か海外でゆっくりしたかったのですが
それでは子供の楽しみではないので
思い切って子供の夏の思い出の為に
子供が一番行きたい場所を決めさせました

目的はユニバーサルスタジオのワンピース!!
息子がワンピースにハマっているのです・・・(笑)


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僕の家にはワンピース全巻があります。
子供のススメで徐々に読んでますが、なかなか面白い漫画です。

いい歳して何気にハマってます!

僕はワンピースの中で大好きなセリフがあります。

それは主人公ルフィの発した言葉で
「おれは助けてもらわねぇと生きていけねぇ自信がある!!!」です。

何とも潔く、そして自分の無力を認めた言葉でしょうか。

仲間の大切さを知り、自分の無力認めて
仲間に助けを乞うことも大きな一歩だということをルフィはわかっているのでしょう。

僕も借金地獄の時に男としての恥じらいを捨て先輩に助けを求めました。
右も左もわからない投資競馬に足を踏みいれ
先輩の言われた通りに動くだけ。

本当に不安でした。

でも、僕は自分の力では何も出来ないことに気付かされ
そして、自分の無力を認めるしかなかったですから頼るしか無かったのです。

それでも僕は「お金」が欲しかったのです。
なぜなら借金地獄でしたし、好きな女性も居ましたので
それはそれは先輩にしがみついてでも稼いでやる借金を返済してやると必死です。

もちろんそれでも上手くいかない時はあります。
お金を借りられるのは、もう友人だけ。
友人からお金を借り、お金を返せず・・また別の友人からお金を借り。
また借金が増え、そして何人かの友人を失いもしました。

でも、僕は諦めずに先輩のしがみつき成功を手に入れました。

もちろん、友人に借りたお金は3倍にして返しました。

人生は苦労の連続です。そんなことは当たり前です。
でも、その苦労の限界をすぐに作り逃げ出すのは良いことではないです。
忍耐のない人間になります。癖になります。
一度染み付いた癖は簡単には消えません。臆病風に吹かれてすぐに気持ちを変えます。


本気で稼ぎたいのなら、仲間を信じる心と逃げ出さない覚悟が必要です。
そして何よりも折れない芯を身につけて下さい!


お金は「仲間」と「覚悟」があれば必ず稼げることでしょう。


僕は先輩に教えてもらった投資競馬なら教えることは出来ます。
仲間になりたい方はメッセージまで


僕はブログを通して投資競馬を無料でお教えしています。
決してお金を得ることはありません。

なぜ無料なのですか?

お金がなく投資競馬をしたいと相談してくる人から小金を稼いでも
何も嬉しくもないですし、僕は自分自身で稼げる能力も流れも持っています。

ハッキリといっておきますが、競馬は投資です。
なので、僕が無料で稼げる流れをお教えしても投資資金は必要です。

この場で申し上げるのも残念なことですが
僕にメッセージをくれた方の中には本当に甘ったれ日本人が多いのです。


甘ったれ人からのメッセージをまとめると大体こんな感じです。

「私は借金があり手持ちの現金も無いです。それでも稼げますか?」

皆さん、どう思いますか?

稼げるわけ無いですよね。
お金がないから馬券も購入できないので稼げないのは当然ですが
それよりも、すべて他人任せで、当たり前の事も他人に聞かないとわからない頭の無さ
そして一番問題なのは、本気で稼ぎ気がない事です。

なぜ、あなた方が貧乏なのか教えましょう。

人に頼り、会社に頼り、キャッシングに頼り、親に家族に頼り、甘ったれて来たからです。


上を目指す人なら
自分の力を身につけ、会社に頼らず、頭と身体をフルに使い、親や家族のために働く、上司を負かし、会社も負かし、独立して部下も部下の家族も養う、これが稼ぐという事だと僕は思っています。

今、自分に出来る事はしています。
それでも、今以上に稼ぎたい、稼ぐ為なら資金も用意します、家族のために、欲しい物のために、稼がせて下さい。

そういう素直な方には僕は誠意を持って手を差し伸べます。

僕という投資競馬の成功者を信じ
稼いたいのなら稼ぎたいなりの行動をして頂けるなら
僕は納得いく額を稼げるまでとことんお付き合いします。

その代わり、投資をするのであれば絶対に投げ出さないで下さい。
諦めないで下さい。逃げないで下さい。信じて下さい。
弱音を吐いたり、僕へ不信を抱いた時点でゲームオーバーです。

それが出来ないのであれば、結局は甘ったれ人間なんです。


自分に負け、不安に負け、欲望に負け、目先の利益に負け
そうなってしまうと、もう負け癖が身についてるのと同じです。
立て直すのは本当に難しいです。


スポーツでも仕事でも何でもそうです。
1度負けただけでもスグに諦める人間は、もう日本では生き残れないでしょう。

今、テレビで「半沢直樹」という銀行員のドラマが流行っています。

彼の口癖は「やられたら、やり返す。倍返しだ!」です。
最近では「10倍返し!」とまで言っています。

僕はこのドラマをもっと沢山の日本で働く人間に見て欲しい。
それぐらいの負けん気を全ての人間に持って欲しい。

日本国への甘ったれた事を言ってないで一人ひとりが変わって、一人でも多くの人が自立し全ての働く人間が個人事業主になった気持ちで責任を持ち働くべきです。

甘ったれ日本人なんてもう必要ない、むしろ必要とされないのです。


お金を持たない人間は、よくこんな事を言います。
「お金が全てではない。」

でも、「お金は何より大事です。」どんな偉い人もお金が欲しいのですよ。

1億以上のお金も得たことない人間が
お金げ全てじゃないなんて綺麗事を言って何になる?
それが負け惜しみというやつです。

借金だらけで成り上がって大金持ちになった僕に言い返して下さい。
僕にこんな事を言われて行動できないのであればもう終わりです。

あなたの心に「倍返しだ!」と思う気持ちが残ってるのであれば
投資資金を用意して僕にメッセージを下さい。投資競馬での稼ぎ方を教えます。

そして、10億以上稼いで僕を負かして下さい。

僕に出来たのだから、あなたにもできます。
同じ人間ですし、僕が付いているのですから。あとは気持ちと行動です。

幅広い知の探索と既存の知の深化、
その両方を追求する経営を「両利きの経営(Ambidexterity)」と呼び、
アメリカの経営学会でさかんに研究が行われています。

なぜ今、両利きの経営が注目されているかというと、ビジネスの不確実性が高まっており、それに対応するため、企業が不断のイノベーションを迫られているからです。
そのために必要なのは既存の知と知を組み合わせ、新しい知を生み出すこと(探索)と、その知を深掘りすること(深化)、つまり「両利き」の経営です。
そして、多くの企業は「深化」に偏りがちで、「探索」がおろそかになるので、中長期的にイノベーションが生み出せなくなるというリスクを背負いがちです。


この場合の「企業」を「個人」に置き換えてみてください。
今はキャリア形成の不確実性も高まっている時代です。
個人の知はすぐに陳腐化し、資格を取っても安泰ではありません。大企業に入ったところで「寄らば大樹の陰」は通用しなくなってきています。

そこで提案したいのが、この両利きの経営の発想、なかでも「知の探索」を個人のキャリア構築に生かすことです。

具体的にはどうしたらいいのでしょうか。そのヒントになる研究があります。
それはイノベーション研究の大家、ハーバード大学のクレイトン・クリステンセン教授がある学術誌で発表した論文です。この研究でクリステンセン教授は革新的なイノベーションを成し遂げた起業家22人にインタビューして、彼らに共通する4つの思考力を導き出しました。


1つ目はあらゆる常識を疑う力


2つ目は気になった事象を徹底的に観察する力


3つ目は仮説検証を絶え間なく行う力


最後が他人のアイデアを借りる力です


このうち、「知の探索」に関連するのは最後の2つです。

たとえば、アマゾンをつくったジェフ・ベゾスは子供の頃から自宅ガレージを実験室のように使い、疑問に思ったあらゆることを試していたそうです。
疑問に思ったあらゆることに仮説を立てて検証することは、まさに「知の探索」であり、イノベーションを生み出す行為といえます。


さらに、イーベイの創始者、ピエール・オミディアは疑問が浮かんだり、物事に迷ったりした場合、自分の頭で考えるよりも先に、「この問題は誰に聞くべきか」を考えるそうです。前回ウォルマートの例をあげて「模倣こそ知の探索の第一歩」と申し上げましたが、成功した起業家も他人のアイデアを借りることに長けているのです。


これに関連してみなさんに知っていただきたいのが、経営学にあるトランザクティブ・メモリーという概念です。
これは、組織にとって重要なことは、「組織全体が何を知っているか」ではなく、組織の各メンバーが「組織内の誰が何を知っているか」を把握しておくことである、というもの。
Whatではなく、Who knows whatが重要、ということです。これを個人に当てはめると、まさに「誰が何を知っているかを把握し、その知をうまく借りられる力」となります。


この話で思い出すのが、僕の身の回りにいる経営学者、なかでもアメリカで活躍する中国系の学者たちです。僕は典型的な日本人ですから、研究でわからないことがあっても、すべて自分で調べようとしがちです。他方、彼らはちっとも臆せず、電話やメールですぐ人に聞く。そうやって自分が知らないことや弱い部分を尋ねまくって材料を集め、いつのまにかきちんとした論文に仕上げるのが非常にうまい。トランザクティブ・メモリーを地でいっているわけです。


多くのみなさんは、これからの時代に成功するのは、1つの卓越した専門性を備えている人だと考えるのではないでしょうか。

すなわち、「知の深化」を徹底したタイプです。たしかに、こういうわかりやすい専門家も重要です。しかし、不確実性の高い時代に僕があえて注目してほしいのは「一見、どこに強みがあるかわからないのだけれど、なぜか高い業績を上げ続け、いつの間にか出世している人たち」です。
これは学術分析に基づかない私見ですが、実は知の探索力を最も有効活用しているのがこのタイプの人たちなのではないか、と僕は考えています。

その典型例が、実はあのアメリカの大スター、マドンナです。
彼女は1982年に歌手としてデビューして以来、 不確実性のきわめて高い芸能界で四半世紀も人気を保っています。しかし、抜群の歌唱力があるわけではない。ダンスもやりますが、これも超一流とはいえません。女優でもありますが、出演した映画はいずれもコケています。
どれも超一流のスキルはないのに、なぜかスーパースターであり続けているのです。その秘訣は、彼女の「知の探索」を生かした戦略性の高さにあるのではないか、と考えています。

彼女にとって最大の岐路になった環境変化は、MTVの出現でした。それまでの歌手にとって、最大の武器は歌唱力。しかしMTVの出現によって“事業環境”は一変、「歌と映像の組み合わせ」が重要になったのです。それと時期を同じくしてデビューしたマドンナは、まずは歌にセクシーな衣装とセクシーなダンスを「組み合わせる」ことで、一種のイノベーションを起こしました。


さらに彼女の知の探索は続きました。ジョン・ベニテスなど複数の音楽プロデューサーと新しいジャンルの音楽に取り組んだり、一時は映画監督のショーン・ペンやガイ・リッチーと結婚したことも、女優も目指した彼女の探索行為の表れだったのかもしれません。最近、彼女は映画監督業にも進出していますが、その知見の多くはこの2人から得たと公言しています。

ここでは芸能界の話をしましたが、これはみなさんのキャリア構築にも示唆が大きいはずです。不確実性の高い世界では「知を探索して組み合わせること、そのために他者の知を活用すること」が、キャリアを築く武器になります。そして、こういった「知の探索型」の人は何か1つに飛び抜けているわけではないので、周りからは「なぜ成功しているのかわからない」と思われがちなのです。でも、よく考えたらアップルだって、パソコンの会社なのか、音楽配信の会社なのか、携帯電話の会社なのか、よくわからないではないですか。

お金を稼ぐことが目的なのであれば、その手段は何でもいいと思います。何よりも簡単なのは稼いでる人の知を拝借すればいいのです。

僕のように大借金を背負っても、投資家の先輩から学びそこに僕のもつ人脈と他者の知を組み合わせることで競馬投資のイノベーションを起こし成功させています。


日本人はどうしても、はっきりした専門性のある人を評価しがちです。
しかし、「何が専門かわからないけど、いつのまにか成功している」というのは、実は「知の探索」行為の結果であり、そして不確実性の高い時代に求められる1つのキャリア像なのです。

これからの日本人に求められることは知をうまく借りられる力を身につけることです。

他人に知を借りることを恥じらったり、意味不明に不信感を抱いたり、身なりや言動で人を判断したり、自らを過信していたり、、
そんなくだらない小さなプライドはもう持つべき時代ではないのです。


他人の知を借りる事で一人では生み出せない成功を生み出すことができ、大きな金を動かせることに気付いて欲しい。