借金王から成り上がったパパのブログ

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お金とは? 最低限は必要です。
お金は天下のまわり物とは言いますが…そんな事はありません。
僕がお金をまわします!
お金で人生を狂わせ、そして学んだ億を稼ぐ法則。
そんな僕が出来ること、無償で公営投資の法則教えます。

僕がこのブログを始めた理由


競馬投資のある法則を無料で教える。


「絶対ウソ!」と思われてるでしょうが
実際にもそんな事はありません。


ではなぜ僕が儲けの法則を教えるのか。

下記、記事をお読み下さい。


『僕の使命』


これが僕が無料で教える理由です。


さらに踏み込んだ話は
お金を稼ぎたいと熱い思いをメッセージを頂けた時に
更に詳しくご説明させて頂きます。


☆ 男女問わず20歳以上の方、お気軽に相談下さい。


☆ 「既成概念に囚われず投資競馬を投資として考えられる人」には
  僕の儲けの法則を無料で教えます。


投資競馬に興味のある方、参加ご希望の方は
メッセージまでお気軽にご連絡下さい。


       ※注意※

コメント欄への対応は行なっておりません。
ご連絡はメッセージのみとさせて頂きます。


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都会のサラリーマンは決して豊かとはいえない。


好待遇の会社に勤めるエリートサラリーマンであっても、
住居費をはじめとする生活費がかさむほか、所得を完全に捕捉されるのに経費扱いの幅が狭いといった税制上の不利もあり、思ったほど楽な暮らしを送ることはできないのです。

サラリーマンは金銭的にはさして恵まれないうえ、後で触れるように、
成果主義の浸透により10年後には「安定」という取り柄もなくなるだろう。


だったら、思い切って独立・複業・投資を考えてみるのも1つの選択肢である。


再スタートの時期は早いほうがいい。


45歳を過ぎたら遅いかもしれず、できれば35歳を目処に決断すべきだ。
といっても、僕自身が競馬投資を始めた頃、周囲から特に家族からさんざん反対されたが、押し切る形で投資の世界に足を突っ込んだ。
もちろん後悔する気持ちはまったくない。
お陰で僕には沢山の資産があります。それだ答えです。


年齢なんかは気にせず今でも再スタートを切るべきだと思うのである。

といっても、やみくもに会社を飛び出せというわけではない。


得体の知れない閉塞感に覆われているのは日本くらいだ。
中国やベトナムのようなアジアの新興国には、いまなお「坂の上の雲」を追い求める空気が充満している。

こちらは先日仕事で訪れたフィリピンだが彼らの坂の上の雲は

僕らの思ってる幸福よりもずっと下にあるんだと思ったが今の日本より未来はあるだろう。

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激動期にいるわれわれは、3年先の収入や雇用を正確には予言できない。
何もかも会社に頼ろうという考えは捨てるべきだ。
すると、早いうちに不動産を購入して賃貸に回すといった副業を手がけることも考えていいだろう。


でも、今の日本経済を見る限り不動産を購入できる人なんて一握りでしょう。そういう理由もあり資金源の少ない方々に向け競馬投資を推奨してるわけですが。

いずれにしても、人生は1回しかない。

やりたいことがあれば、ぐいっと一歩を踏み出すべきではないだろうか。

フィリピンの夜にはそれをわかって動く人間が沢山居た。

僕からお金の匂いをかぎつけ、ここぞとばかりにビジネスの話をしてくる。

閉鎖的な日本人にはなかなかない事です。僕が付き合いでクラブに行こうが日本人は声を掛けて来ないのが事実ですし

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一流大学を出て一流会社に入り、若いうちは我慢しながら同じ会社でちまちまと勤め上げ、やがて役員になり、社長をうかがう。そうすることが最善の道だと多くの人が信じている。


だが、それは大きな間違いである。


いろいろな世界や人と接する経験すればそれだけ自分の視野が広がるし、発想は豊かになる。投資の一流の人たちに触れることで、次のステップが見えてくることもあるだろう。

今の生活を飛び出すことには単にリスクではなく、実りをもたらすこともあるのだということを知ってもらいたい。


人生には案外、幅があるものだ。


僕自身の経験でも、苦労の連続でも社会を渡り歩く中で気づかされたのは、思っていた以上に横幅があるということだ。自分で「できない」と思い込んでいたことが、意外とすんなりできてしまったりするものなのだ。


ところが、日本のサラリーマンは概してその手の発想を苦手とする。
自分の能力や嗜好の「幅はここまで」と勝手に決め付けてしまい、そこから一歩も出ようとしない。これは、主婦にも言えることだ。


言葉を換えると、リスク許容度がきわめて低い。


サラリーマンや主婦を長く続けているとそうなるのだが、
リスクを回避するどころか忌避する気持ちが異様に肥大化し、ほんのささいなリスクでさえ避けたがるようになるのである。


ときに運悪くレストランの食中毒事件で亡くなる人がいる。
その程度のリスクはどこにでもある。
だからといって、外食をやめるのは過剰反応というものだ。


海外でお腹をこわしそうだと予感したとき、僕はあらかじめ正露丸を3粒飲んでおく。
そのくらいの準備をしたうえで、恐れずに料理を食べるのだ。


大事なのは、そうして一歩を踏み出すことだと思うのである。


競馬投資も同じではないでしょうか?


稼ぎたいのであればあらかじめ投資資金を準備し
僕に1通のメッセージを送るだけなのである。こんな簡単な一歩があるだろうか