楽天イーグルス投手のチーム内成績ベスト5

引用元:東北楽天ゴールデンイーグルスホームページ
2月21日から2026年のオープン戦が終わりました。
3月27日の開幕まで約1か月間の戦い。
沖縄から始まり岡山、静岡、愛知、埼玉、東京と続きました。
本記事ではオープン戦で
楽天イーグルス選手の投手、
成績ランキングベスト5を記載します。
登板数、投球回数、防御率、
奪三振、勝利数、セーブ数の6部門となります。
本記事は、2月21日から3月22日の19試合の結果です。
〇オープン戦選手成績ランキング
・野手編(~3月22日)
・初投稿日:2026年2月26日(木)
・更新日:2026年3月3日(火)、3月6日(金)、3月13日(金)、3月17日(火)、3月21日(土)
・最新更新日:2026年3月24日(火)
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楽天イーグルス:2026年オープン戦日程・結果
沖縄:千葉ロッテ戦
2月21日(土) 13:00~ ホーム
引分 楽天イーグルス 3 - 3 千葉ロッテ
沖縄:横浜DeNA戦
2月22日(日) 13:00~ ビジター
引分 楽天イーグルス 2 - 2 横浜DeNA
沖縄:読売ジャイアンツ戦
2月23日(月・祝) 13:00~ ビジター
敗北 楽天イーグルス 0 - 3 読売ジャイアンツ
倉敷:広島カープ戦
2月28日(土) 13:00~ ホーム
敗北 楽天イーグルス 3 - 5 広島カープ
3月1日(日) 13:00~ ホーム
勝利 楽天イーグルス 1 - 0 広島カープ
静岡:千葉ロッテ戦
3月4日(水) 13:00~ ホーム
勝利 楽天イーグルス 4 - 3 千葉ロッテ
3月5日(木) 13:00~ ホーム
敗北 楽天イーグルス 0 - 1 千葉ロッテ
静岡:横浜DeNA戦
3月7日(土) 13:00~ ホーム
敗北 楽天イーグルス 2 - 9 横浜DeNA
3月8日(日) 13:00~ ホーム
引分 楽天イーグルス 0 - 0 横浜DeNA
静岡:日本ハム戦
3月11日(水) 13:00~ ホーム
敗北 楽天イーグルス 1 - 3 日ハム
3月12日(木) 13:00~ ホーム
敗北 楽天イーグルス 1 - 2 日ハム
名古屋:中日ドラゴンズ戦
3月13日(金) 18:00~ ビジター
勝利 楽天イーグルス 10 - 4 中日
3月14日(土) 14:00~ ビジター
引分 楽天イーグルス 4 - 4 中日
3月15日(日) 13:30~ ビジター
敗北 楽天イーグルス 0 - 4 中日
埼玉:西武ライオンズ戦
3月17日(火) 18:00~ ビジター
引分 楽天イーグルス 0 - 0 西武
3月18日(水) 18:00~ ビジター
敗北 楽天イーグルス 5 - 7 西武
東京:読売ジャイアンツ戦
3月20日(金) 18:00~ ビジター
敗北 楽天イーグルス 1 - 2 巨人
3月21日(土) 14:00~ ビジター
敗北 楽天イーグルス 0 - 3 巨人
3月22日(日) 14:00~ ビジター
勝利 楽天イーグルス 6 - 2 巨人
2026年オープン戦・登板数:ベスト5
| 1位 |
九谷瑠 |
8登板 |
| 2位 |
田中千晴 |
7登板 |
| 2位 |
内星龍 |
|
| 4位 |
4名 |
6登板 |
登板数のトップは九谷瑠選手で8登板(8試合に登板)でした。
九谷選手は3月20日と22日の試合で
リリーフ登板、自責点は0という内容でした。
上位3名では内星龍選手のみ防御率0となっています。

2026年オープン戦・投球回数:ベスト5
| 1位 |
荘司康誠 |
19回 |
| 2位 |
藤原聡大 |
13.2回 |
| 3位 |
瀧中瞭太 |
12.2回 |
| 4位 |
前田健太 |
11.1回 |
| 5位 |
ウレーニャ |
11回 |
投球回数のトップは3回連続で荘司康誠選手でした。
荘司選手は3月20日の試合で先発登板し
4回を無失点の好投、投球回数を19にのばしました。
12球団全体でもトップです。
(2位は18.1回でヤクルトの吉村貢司郎選手)

2026年オープン戦・防御率:ベスト5
| 1位 |
藤原聡大 |
0.66 |
| 2位 |
荘司康誠 |
1.89 |
| 3位 |
古謝樹 |
2.70 |
| 4位 |
瀧中瞭太 |
2.84 |
| 5位 |
前田健太 |
3.18 |
※10投球回以上
防御率のトップは4回連続で藤原聡大選手が入りました。
藤原選手は3月22日の試合ではじめて失点しました。
それでも防御率が1を切る素晴らしい成績を残しました。
防御率0の選手では、内星龍選手、
西垣雅矢選手、鈴木翔天選手の3名が最多6投球回となっています。

2026年オープン戦・奪三振:ベスト5
| 1位 |
荘司康誠 |
22個 |
| 2位 |
藤原聡大 |
11個 |
| 3位 |
瀧中瞭太 |
10個 |
| 4位 |
前田健太 |
8個 |
| 5位 |
ウレーニャ |
7個 |
奪三振数のトップは前回と同じく荘司康誠選手で22個でした。
2位に倍の差をつけました。
3月20日の試合でも5奪三振を記録、
登板した4試合全てで4奪三振以上でした。
12球団全体でもトップです。
(2位は19個で阪神の髙橋遥人選手)

2026年オープン戦・勝利数:ベスト5
| 1位 |
荘司康誠 |
1勝 |
| 1位 |
藤原聡大 |
|
| 1位 |
江原雅裕 |
|
| 1位 |
柴田大地 |
|
勝利数のトップは荘司康誠選手、
藤原聡大選手、江原雅裕選手、柴田大地選手で1勝でした。
楽天イーグルスはオープン戦で計4勝どまりでした。
楽天とロッテがともに4勝で、12球団中11位で最下位です。




2026年オープン戦・セーブ数:ベスト5
セーブ数のトップは6回連続で西垣雅矢選手の1セーブでした。
セーブがついた試合は3月1日の1試合のみとなりました。
球団でセーブ数トップは読売ジャイアンツの7セーブ、
ソフトバンクホークスとDeNAベイスターズが2セーブずつでした。

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投手5部門:1位の選手・成績変動
登板数、投球回、防御率、奪三振、
勝利数、セーブ数の1位選手と成績の変動になります。
防御率は、~3月23日は全選手、
~3月1日は2投球回以上、
~3月5日は3投球回以上、
~3月12日は5投球回以上、
~3月15日は7投球回以上、
~3月18日は8投球回以上、
~3月22日は10投球回以上の選手が対象となります。
| 登板数 |
|
|
| ~2月23日 |
18名 |
1登板 |
| ~3月1日 |
7名 |
2登板 |
| ~3月5日 |
江原雅裕 |
3登板 |
| ~3月12日 |
江原雅裕 |
5登板 |
| ~3月15日 |
5名 |
5登板 |
| ~3月18日 |
田中千晴 |
6登板 |
| |
九谷瑠 |
|
| ~3月22日 |
九谷瑠 |
8登板 |
| 投球回数 |
|
|
| ~2月23日 |
荘司康誠 |
3回 |
| ~3月1日 |
古謝樹 |
4回 |
| ~3月5日 |
荘司康誠 |
8回 |
| ~3月12日 |
藤原聡大 |
9回 |
| ~3月15日 |
荘司康誠 |
15回 |
| ~3月18日 |
荘司康誠 |
15回 |
| ~3月22日 |
荘司康誠 |
19回 |
| 防御率 |
|
|
| ~2月23日 |
14名 |
0.00 |
| ~3月1日 |
10名 |
0.00 |
| ~3月5日 |
藤原聡大 |
0.00 |
| |
古謝樹 |
|
| |
瀧中瞭太 |
|
| |
西口直人 |
|
| ~3月12日 |
藤原聡大 |
0.00 |
| |
ウレーニャ |
|
| ~3月15日 |
藤原聡大 |
0.00 |
| |
ウレーニャ |
|
| ~3月18日 |
藤原聡大 |
0.00 |
| ~3月22日 |
藤原聡大 |
0.66 |
| 奪三振数 |
|
|
| ~2月23日 |
荘司康誠 |
4個 |
| ~3月1日 |
荘司康誠 |
4個 |
| |
瀧中瞭太 |
|
| ~3月5日 |
荘司康誠 |
8個 |
| ~3月12日 |
藤原聡大 |
8個 |
| |
荘司康誠 |
|
| ~3月15日 |
荘司康誠 |
17個 |
| ~3月18日 |
荘司康誠 |
17個 |
| ~3月22日 |
荘司康誠 |
22個 |
| 勝利数 |
|
|
| ~2月23日 |
該当者なし |
|
| ~3月1日 |
江原雅裕 |
1勝 |
| ~3月5日 |
江原雅裕 |
1勝 |
| |
柴田大地 |
|
| ~3月12日 |
江原雅裕 |
1勝 |
| |
柴田大地 |
|
| ~3月15日 |
荘司康誠 |
1勝 |
| |
江原雅裕 |
|
| |
柴田大地 |
|
| ~3月18日 |
荘司康誠 |
1勝 |
| |
江原雅裕 |
|
| |
柴田大地 |
|
| ~3月22日 |
荘司康誠 |
1勝 |
| |
藤原聡大 |
|
| |
江原雅裕 |
|
| |
柴田大地 |
|
| セーブ数 |
|
|
| ~2月23日 |
該当者なし |
|
| ~3月1日 |
西垣雅矢 |
1セーブ |
| ~3月5日 |
西垣雅矢 |
1セーブ |
| ~3月12日 |
西垣雅矢 |
1セーブ |
| ~3月15日 |
西垣雅矢 |
1セーブ |
| ~3月18日 |
西垣雅矢 |
1セーブ |
| ~3月22日 |
西垣雅矢 |
1セーブ |
この3試合の結果、登板数は九谷選手が単独トップとなりました。
また、勝利数で藤原選手が1位にランクインしました。
~2月23日で1登板をした18名のうち
コントレラス選手、伊藤樹選手、今野龍太選手、
大内誠弥選手の4名は2登板以下で終わりました。

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以上、2026年オープン戦での
各部門成績ベスト5、投手編でした。
楽天イーグルスの2026年オープン戦は
19試合で4勝10敗5分で11位でした。
失点は57点で7位、防御率は2.71で5位でした。
投手陣はそこまで悪い内容ではありませんが、
得失点差は-14点で順位通りの11位でした。
19試合中3試合で無失点、
10試合で1~3失点という結果でした。
新戦力では、コントレラス選手が2試合を投げて5失点、
前田健太選手が3試合で4失点、ウレーニャ選手が3試合で7失点という内容。
前田健選手は最後の試合で6回無失点と好投、
ウレーニャ選手は4回7失点と崩れるなど正反対の結果。
一方新人の藤原聡大選手は4試合で1失点、
最初のカードで先発という流れに。
岸孝之選手はオープン戦で登板なし、
(ファームでの登板はあり)
先発転向を目指した西口直人選手は
今シーズンもリリーフが濃厚、
内星龍選手はオープン戦ですべてリリーフ登板。
昨シーズンのチームの課題となっていた
先発投手陣が今シーズンは改善するのか。
まずは先発ローテ1巡を見て内容に期待したいですね。
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