2024年9月15日午後、米国フロリダ州パームビーチのトランプ所有のゴルフ場でプレイ中のトランプ元大統領に二度目の暗殺未遂事件が発生した。
容疑者は米国ノースカロライナ州生まれの白人で、多数の犯罪歴があるライアン・ラウス 58歳で、熱烈な民主党支持者だ。
2022年2月ロシアの特別軍事作戦開始後、ウクライナ支援で軍歴もないのに傭兵として参加している。
ラウスの息子は、米国のマスメディアの取材を受け「父親はトランプを憎んでいる」と発言するほどのトランプ嫌い。
また多数の犯罪歴があるラウスは銃の所有は不可能なのに、如何ライフル銃を持っていられたのか?
またトランプのスケジュールはトップシークレットなのに、ラウスは何故トランプの居場所を知っていたのか?
事件の裏には確実に、現在の米国政府の関与が見え隠れする。
FBI やシークレット・サービス、更にフロリダ州の警察はどこまで、この事件の事を知っていたのか?
そこで現在のバイデン大統領と副大統領カマラ・ハリスがトランプ暗殺未遂事件を組織した可能性が
疑われる。
政府下のFBI やシークレット・サービス、更にフロリダ州の警察から事情聴取しなければならないだろう。