目の前の世界を生きる時

 

ついつい目の前の世界に

 

自分を合わせようとする

 

小さくなったり

 

スライムのように形を変えようとする

 

小さな頃からの癖のようなもので

 

自分がどうかより

 

相手からどう見えるか

 

自分の評価より

 

相手の評価

 

けれど。。。

 

結局、自分をジャッジしているのは

 

自分自身だ

 

聞こえてくるのは自分の内側の声

 

同じ音を響かせている

 

自分発信で目の前の世界が創られれる

 

ならば

 

どうしたらもっともっと

 

自分の世界で自由に泳げるだろう

 

どうしたらもっともっと

 

自分の奥深くを覗けるだろう

 

答えは自分の中にしか無い

 

変化の時

 

だからこそしっかりと自分に繋がって

 

「今」を生きる

 

他の誰かになろうとするのをやめて

 

誰かに合わせるのをやめて

 

誰かを変えようとするのをやめて

 

誰かの役に立とうとするのをやめて

 

揺るぎない自分を

 

本当の自分と共に。。。